カテゴリー「サマルカンド・ブルー REPORTAGE FROM NYC FROM THE STUDIO」の記事

2008/06/03

サマルカンド・ブルー REPORTAGE FROM NYC FROM THE STUDIO

T1

サマルカンド・ブルー REPORTAGE FROM NYC FROM THE STUDIO

: TAKURO  K: KATO  Z:  YASUI

    “サソリ”

TAKE 1 - T: これでいいかな。 K: うん、段々。

TAKE 3 - K: 感じが出てきた。T: やや近づいた?

TAKE 5 - K: アタマすごく良かったがNG。2番からもう1度。

TAKE 6 - K: さっきの方が良かったね。

Play-Back K: しぶい。 9CHキープ。「時はサソリの……」

     “CARAVAN”

TAKE 1 - T: 音痴だったかな。 K: 後半は結構いいよ。

TAKE 5 - K: 歌い方が良くなかった。

TAKE 8 - K: 今までで一番良かった。 でも、一部ピッチがずれているな。
      とりあえずKeep。

TAKE 9 - T: ヴォーカル聞こえないかな。K: 大丈夫。

TAKE 10 - K: 今度のはOK。

      “君の瞳に入りたい” 

K: 最初は坊ちゃんテイク。 次は悪ガキテイクでお願いします。

TAKE 1 - K: アプローチは良い。

TAKE 2 - K: ほとんど良い。 Keep。でも3番の一部NGだから、2番から。

TAKE 3 - K: 最高、最高! プレイバックしよう。

Play-Back  T: 使える? K: まだピッチがどうも変だな……。

TAKE 4 - K: OK。モダンテクノロジーで是非。

TAKE 9 - K: これもKeep。

       “レノン・シンドローム”

TAKE 1 - K: Keepして今の。 T: もっとECHOが欲しいよ。

TAKE 2 - K: 「もう心から……」の所が気になる。 T: 難しいんだよ、これ。

     K: レノンから3行だけもう1度。

TAKE 6 - K: ヴォーカルOK。

        “Youthful Days”

K: 写真撮った?  T: うん。

TAKE 1 - T: 今1度アタマから。 K: 1番ずつ録っていった方がいいな。

TAKE 3 - T: 今は結構はまってた。

TAKE 5 - T: これ止めよう。

         “風のダイアローグ”

TAKE 1 - K: 置いときます。

TAKE 2 - T: ヴォーカルを少し下げて。最後はその部屋かな。Z: そう。

TAKE 4 - T: ヴォーカル下がり過ぎた。 K: さっきの方が乗ってたよ。でもこれも置いときます。

TAKE 5 - T: ありゃ。 K: うん、これは格好良かった。 T: もうだめだ。声が枯れて来た。

           “パラレル”

TAKE 1 - Z: いい感じ、すぐ録れそう。 T: じゃ録ろう。

TAKE 2 - T: ヴォーカルUP、ECHOも減らして。

TAKE 3 - K: 「まるで見知ーらぬ」ってとこ間違ってる。変だな。Z: それがいいのよ。

         K: 「まるーで見知らぬ」の方がいいね。Z: 私、降りた! T: 降りてよ。

TAKE 4 - K: 鳥肌が立つという……。 T: 貧血だ。 Z: 格好いい。

Play Back K: 1、2ケ所のみもう1回。

TAKE 5 - Z: 最高、最高! K: Good。サビが特に良いな。130--160にドアノイズ有り。ハモを1CHに追加。

T2

 “サマルカンド・ブルー”

TAKE 1 - T: とりあえず、聞かせて。Z: もっと臭く歌った方がいいかな。

TAKE 2 - K: 方向はいいな。Z: もっと創っていい。

TAKE 3 - K: 乗りはインテンポの方が……、ただ全体に重いよ。Z: そうかしら……。

TAKE 4 - K: この方向でいいよ。 Z: いいみたい。

Play Back Z: 一番の空が明る過ぎる。 K: 全体にはすごくいい。T: じゃキープもんで。

TAKE 5 - T: 暗かったかな。K: さっきの方が良かったよ。「金色の砂に体うずめて」録ろう。

            “わけもなくTOKYO”

TAKE 1 - T: 立って、歌おう。

TAKE 2 - T: ちなみに1度聞かせて……。だめだ。

         K: もっと何か変化をつけないと。いろいろ崩してTRYして。

TAKE 5 - Z: 今のいい。K: 全然良くない! メロディーは変えなくていい。

     T: わかんねぇな、やっぱり座る。

TAKE 6 - K: 深く考えないで普通にやれば。

Play Back T: うむ。 K: 今ひとつ。 T: だめじゃ。

TAKE 7 - K: VARI・スピード1%UPして。サビは別レコーディング。

     T: 今日はやめましょう。 K: あと、3テイク……。

            “切り取られた青春”

TAKE 1 - T: 今日は声が抜群、摂生したもんな。

Play Back T: これはどうだ、一発OKだぞ! Z: うん、すごくいい。

     K: わかんない、これは。でも、時々ピッチが気になるね。

     T: まあ、たまに。 Z: 3年位過去じゃなくて、10年位過去の感じで歌ってよ。

TAKE 2 - K: このテイクは良さそうだな、渋くて。 Z: しぶい。 T:聞いてみよう。

Play Back K: 中々センチメンタル。 T: 1行だけ何か変だな。 K: 別に良いと思うよ。生ギターを2CHばかり入れたいな。

          Z: 効果的なことをやっているわけ?

                         “わけもなくTOKYO”

TAKE 1 - T: 全然音程が合わないよ。 Z: 音痴! K: ひどいなコレは。全体に元気ないよ。

         T: オレのサビがどっか行っちゃったぞ。何所へ行ったんでしょうか、お母さん。

TAKE 2 - Z: コーラス入れるかと思って。 T: えっ、お化粧つき。

TAKE 3 - K: 歌い方が、つながってない。全部同じリズム感になっちゃってる。 T: 難しい。

TAKE 4 - Z: アプローチはいいけれど、実は悲しい歌なのよね、これは。

TAKE 5 - T: 低いんだね。 K: 音程が広いの作るからいけないって事……。

TAKE 6 - Z: いけるかな。 K: あとは乗り、一応リファレンス用にKeep。では、プレイバック。

Play Back K: すごい。良い良い。T: これテンポが上ってるでしょう。K: 一緒だよ。乗ってたんじゃない。

        T: あれっ。 K: この乗りでひとつ。

          T: わっ!けもなく東京に聞こえるね。サビの前まで。K: 1、2がないという。このチャンネルで1、2を。

TAKE 7 - K: うん、良いな。2はさっきので。1がないんだよね。K: もう1回ちょうだい。

Play Back K: 後半はかなりなのですが。Z: 彼のヴォーカルにチャームがない。

          K: どのみち1曲ははずれるんだし、風のダイアローグをやろうか。 Z: まだまだ。

TAKE 8 - K: 1回アタマから録ってみるか。

TAKE 9 - K: 間違ってはいないんだけど、当然すぎるのかな。T: 2分の1の確立であっちやろうか決めてよ。

         K: そう言われてもね。

Play Back K: 結構良いよ。Z: かなり渋い! K: いい事言うね、たまには。

       Z: 拓郎の気持ちわかるもん。お母さんの気持ち。

TAKE 11 - T: くそっ。  K: 一応Keep これ良いと思うがね。

                          “風のダイアローグ”

TAKE 1 - Z: 2番は2重マル。 T: フラットしてる? Z: 全然音程は平気。K: これ、Keep。

TAKE 2 - K: これ最高なんだよね。 Z: いい。

TAKE 3 - T: 結構吹いてた気がするけどね。 K: さっきの方が全然良い。

     Z: さっき珍しくドライブしてたもんね。 K: 珍しく。

Play Back K: OKですぞ。

      “加藤和彦ハーモニーのかぶせ”

TAKE 1 - Z: 可愛い声で録ってあげてね。K: きれいな声録ってね、左右3回ずつ録ってね。

         T: 贅沢だよ、オレなんか1CHなのに。Z: そうだ。そうだ。

     K: まあまあ、きれいな声で録りたいの。 T: 世間知らずが過ぎるよ。

         K: もう2つチャンネルくれる、低いの入れるから。

     Z: あんまし低いのいらないんじゃない。T: 何か自宅でDEMOテープ作ってるみたい      だ。

TAKE - 5 Z: まだ、やるの。

TAKE - 6 Z: あんまりうるさくしない方がいいみたいよ。リフが生きないから。

         T: オレはもう疲れたよ、死ぬ。 (終)

T3

|

その他のカテゴリー

かぜ耕士「どこかでラジオが」 '09ツアー '79Super Jam 120曲のニューフォークを創った"日本のボブ・ディラン" 平凡パンチ1970.3.30 1972年1月21日吉田拓郎「結婚しようよ」がリリース~「闘う歌」から「暮らしの歌」への大転換となった歴史的な一曲・執筆者:鈴木耕 2006秋ツアー 2007ツアー 2009 TOUR 2014.7.6AMラジオ・由紀さおり「ルーム・ライト(室内灯)」を語る 2014LIVE 2015.11.22当時ユイ責任者川口勇吉さんが語る"'79篠島"エピソード・東海ラジオ田家秀樹J-POPタイムカプセル1975(別垢より移動) 2018.5.17ビリオンラジオ・「出発の歌~吉田拓郎·中津川フォークジャンボリー伝説の真相~名曲神田川の秘密」 2019吉田拓郎 ライブ'73 4/10日曜日のそれ(ニッポン放送)■掲載中■ 7月3日「究極セレクトアルバム拓郎」 東京中日スポーツ ALL TOGETHER NOW ANN GOLD番宣 Bob Dylan DJファン投票ベスト30 ・深夜放送ファン1972年8月号 FM COCOLO J-POP LEGEND FORUM FM NACK5 FM東京フォーエバーヤング FM特番■デビュー20周年記念番組■ 元気です!」■全35回掲載中■ From T Happy Birthday HIKE OUT HIKE OUT STAFF VOICE IMPERIAL J-POP LEGEND FORUM J-POP MAGAZINE John Lennon__ K's Transmission KinKi Kids KinKi Kidsの恩人、吉田拓郎 堂本光一(日経エンタテインメント!) Kトラゲスト猫2005.11.18 LIVE 2012 LIVE 2014 Live 73 years_ LIVE2012 LIVE2016 LOVE LOVEあいしてる MUSIC AIR Live Lab.#21:青山純Super Sessions LIVE! feat.今剛×伊藤広規×KAZ南沢×エルトン永田×Mac清水_ MUSIC Sketch Book最終回 吉田拓郎 1983週刊FM2.23→3.13号 My Tube NHKショータイム吉田拓郎 NHKラジオ深夜便 NHK青春プレイバック吉田拓郎ゲスト NY24時間漂流コンサート SATETO・日清パワーステーション SONGS SOUND MARKET '83 T's-R Takuro FOR YOU-2 Takuro NEVER SHRINK BACK AND ALWAYS SURE MESSAGE FROM 小倉エージ_ TAKURO YOSHIDA CONCERT TOUR 1989 TAKURO YOSHIDA TOUR 1989 - 90 人間なんて TBSドラマ゛しあわせ戦争」 TBSラジオ復刻・拓バカになった みうらじゅん×えのきどいちろう TBS水曜劇場 ドラマ おはよう The Musician's GuitarVOL.2 吉田拓郎 シンプジャーナル1984.8 TOKYO MOTOR SHOW 2017_ TOUR 1978 ~大いなる人~ TY INFO TY メッセージ TY-ONLINE SHOP TYIS TYIS CD「 From T」8月29日発売 TYIS magazine TYIS NEW ALBUM 「From T」ジャケット初公開 Welcome to GRACELAND & Keigo Kageyama's LABEL・グレイスランド&蔭山敬吾のブログ・吉田拓郎の「ビート・ピッキング革命」まとめ読み YO-KING、曽我部恵一、MOROHAが居酒屋で弾き語る「スズコウ★ナイト2・野の仏(吉田拓郎) / YO-KING YOKOSO ■青春のフォーク 南 こうせつ24・【真夜中のロックンロール】 時代の証言者・読売新聞2017.8.26朝刊 ■青春のフォーク 南 こうせつ・【つま恋が地響きに】 時代の証言者・読売新聞2017.8.24朝刊 ◇新譜ジャーナル'82.11偉大な先輩、素晴らしき後輩に乾杯 8月12日坂崎幸之助のオールナイトニッポン: 吉田拓郎・アルフィー誌上放送 「十年目のギター」が残したものは? ・新譜ジャーナルベストセレクション'70s 1980 「吉田拓郎」 ぼくの音楽人間カタログ 山本コウタロー著 【東映チャンネル】影の軍団 服部半蔵 2018/11/9(金)11:00~13:30 ‬森下愛子出演 【第16回輝く日本レコード大賞(1974年)】CS296 12/01 11:00~12:50_ あぁ青春のアヘアヘ物語 あいみょん あなたに影武者がいたらどうする? / 1980.6明星 おすすめサイト お喋り道楽 お知らせ かぐや姫 かれが殺した驢馬 このブログの人気記事ランキング この唄を君に贈ろう■連載中■ ごめんね青春 じゅんの恩返し・拓郎編 すばる・吉田拓郎ロングインタビュー 2010・3 たくろうのともだち / よしだ・たくろうの世界 たくろうの気ままな世界 たくろうパック たくろう旅の顔・ヤング・ギター'73.2 × ヤング・ギター・クロニクルVol.1吉田拓郎これが青春 ちちんぷいぷい歌碑ものがたり ~吉田拓郎編~2014.11.7 つぶやき つま恋 つま恋2006 はっぴいえんど ぼくの靴音/堂本剛  愛しています みうらじゅん よしだたくろうLIVE '73 よしだたくろうの母 吉田朝子さん・週刊平凡毒蝮三太夫シリーズおふくろ第34回 よしだたくろう・まんが履歴書=黒鉄ヒロシ アルバム サマルカンド・ブルー拓郎インタビュー アルフィー イルミネーション エレックの時代Ⅱ萩原克己 エンケン オールナイトニッポン オールナイトニッポンGOLD カセットテープ・ミュージック ・ 第25回「吉田拓郎の歌詞が好き ガガンボン日記・拓郎編 キャンディーズへの手紙 吉田拓郎 ケメ コンサート サマルカンド・ブルー REPORTAGE FROM NYC FROM THE STUDIO サマルカンド・ブルー安井かずみ・加藤和彦・立川直樹 対談 シンプジャーナル1984.11海外特写&レコーディング吉田拓郎 ジュリー×たくろう対談・ぼくたちすっかり酔っちまってね・ スティーヴィー・ワンダー チェリスト友納真緒さんのブログ・9/8つま恋! チャンネル銀河・中島みゆき特集 テレビ・ラジオ テレビ番組 ドラマ 時間ですよ第3シリーズ ドラマ『監獄のお姫さま』 ニッポン放送のってけラジオ ニッポン放送アナウンサー ニッポン放送垣花アナウンサー拓郎にフルフールのゼリーを贈る バレンタインデー 吉田拓郎 ビートルズが教えてくれた 拓郎×岡本おさみ対談 ビート・ピッキング革命 フォークソングの東京・聖地巡礼 1968-1985 金澤 信幸 フォーク・ルネサンス フォーク村 ボブ・ディラン ポーの歌 ミニ情報 ムッシュかまやつ ムッシュかまやつ_ ヤングフォーク ヤングフォークNo.1 1972.初夏号 ユーミン ライヴ情報 ラジオDJ広場・サタデーナイトカーニバル 1980.6明星 ラジオでナイトブログ ラジオ深夜便 ラジオ番組 世界まるごとHOWマッチ 中島みゆき 中川五郎 中沢厚子 久保利英明(弁護士) 亀渕さんの愛聴歌は拓郎のファイト!_ 二流の人 海援隊 井上陽水のベストパフォーマンスがここに! 『GOLDEN BEST』映像版が登場 人間研究・第3回《吉田拓郎》リタイアしない青春だからこそ 月刊明星1980.6 今夜は星空 いしだあゆみ 今日までそして明日から 僕の旅は小さな叫び 僕らの音楽 加藤和彦 南こうせつ・ニッポン放送のってけラジオ  原由子 吉田拓郎 吉田拓郎 '80~'81激走つづける男のスタイル 構成・文/こすぎじゅんいち 写真/山㟁正良 吉田拓郎 1982.7.27・Tour Final in 武道館 誌上完全再録 新譜ジャーナル'82.10 吉田拓郎 アーチの向こう側(ツアー"人間なんて"・新作「176.5」) 文・石原信一 撮影・大川奘一郎 新譜ジャーナル1990.2月 吉田拓郎 ライブでナイト 2019 in 神田共立講堂 吉田拓郎 ・緑の新居 さらに飛翔への砦!'82.2 明星 吉田拓郎 今、更なる戦線布告・平凡パンチ1980.4.28 吉田拓郎90年代へ・・・・・。・パチパチ読本 1990年_ 吉田拓郎INTERVIEWつま恋の朝、"これまでのオレ"は、死ぬんだ / '85.7シンプジャーナル 吉田拓郎LONG INTERVIEW 今、再び荒野をめざして 新譜ジャーナル'82.5 吉田拓郎×久保利英明弁護士(For Life1976創刊春号) 吉田拓郎×岡本おさみ対談 前後編 新譜ジャーナル1984年6月7月号 吉田拓郎×岡本おさみ対談1984 新譜ジャーナル_ 吉田拓郎×岡本おさみ対談 後編・ 新譜ジャーナル1984年7月号 吉田拓郎、「ラジオでナイト」 旧友に向かうような口調で「素」の自分を語る 田家秀樹 吉田拓郎「女ともだち」浅川マキ 吉田拓郎と愛の歌 ('82オールナイト・ニッポン 最終回より)  吉田拓郎の「ビート・ピッキング革命」 吉田拓郎のオールナイトニッポン 吉田拓郎の唄 吉田拓郎インタビュー・2005年8月20日(土)FM NACK5 J-POP MAGAZINE 田家秀樹 吉田拓郎インタビュー・新譜ジャーナル1977.10 吉田拓郎クリスマス 吉田拓郎コンサート2019 吉田拓郎ドラマ曲 吉田拓郎ラジオ 吉田拓郎ラジオでナイト 吉田拓郎ラジオでナイトMyTube 吉田拓郎ラジオでナイトブログ 吉田拓郎・ムッシュかまやつ 吉田拓郎・男のライフスタイル / 平凡パンチ1984.3.19号 吉田拓郎夜のヒットスタジオ 吉田拓郎新居でご満悦 吉田拓郎死亡事件・1981年3月13日(金) オールナイトニッポン 吉田拓郎詩集BANKARA 吉田町の唄YOSHIDA「若者共和国の120日」 地球音楽ライブラリー 坂崎幸之助 大いなる人・拓郎×岡本おさみ対談 大野真澄 安井かずみ 富澤一誠の「俺が言う 」 小室等 岡本おさみ 岡本おさみ・かまやつひろし対談 ビートルズが教えてくれた 岩崎宏美 広島フォーク村40周年記念同窓会&ライブ 広島フオーク村 広島修道大学「吉田拓郎歌碑除幕式」 心に残る歌を、あともう一曲 喜多條 忠インタビュー・聞き手/残間里江子 所ジョージ・吉田拓郎 拓ちゃんCM 拓ちゃん小ネタ 拓郎、テレビで歌う・1972.4.23(日) PM5:00~ リブ・ヤング! 拓郎、東京キッド・ブラザースに歌を語る(かれが殺した驢馬) 拓郎カレンダー 拓郎出演テレビ番組 拓郎展 拓郎新譜 拓郎関連ブログ 斉藤哲夫 / されど私の人生 新六文銭 新聞 新聞記事・拓郎 旅に唄あり 岡本おさみ / 襟裳岬 旅に唄あり 岡本おさみ_ 旅の重さ 日常 映画「恋妻家宮本」 映画「結婚しようよ」 映画・甘い暴力 普賢岳災害救済 スーパーバンド 松任谷正隆 松任谷正隆「クルマとトイレ」 松本隆「外白」を語る 桑田佳祐 森下愛子 検見川廣徳院 歌謡ポップスチャンネル 残間里江子・加藤和彦 Interview 泉谷しげる 深夜のラジオっ子 村上謙三久 テレビじゃ、これは伝わらない・田家秀樹に聞く 深夜放送ファン 満島ひかり 瀬尾一三 火曜ドラマ「監獄のお姫さま」(通称 プリプリ) 燃える38時間 Takuro Yoshida Island Concert in Shinojima 玉城ちはる 王様達のハイキング 田中秋夫 田中秋夫が語るラジオ局が結集した〝伝説〟のコンサート 田家秀樹 田家秀樹 Kei's BAR__ 田家秀樹ブログ・新・猫の散歩 甲斐バンド 矢島賢さん 秋元康氏とユーミンに共通するクリエイターの感覚 竹田企画 紅葉 / 島倉千代子 純情 -なぜか売れなかった ぼくの愛しい歌 - 阿久 悠 自分の事は棚に上げて 芸能界でコーヒー・ブレイク 吉見佑子-吉田拓郎編- 菅田将暉 落合恵子のちょっと待ってMONDAY 落陽 / 旅に唄あり 岡本おさみ 蔭山敬吾ブログ 襟裳岬 訃 報 記念日 過去ログ 遠藤賢司 重松清 阿久悠 雑誌 青春のフォーク 南 こうせつ27・【あの頃にタイムスリップ】 時代の証言者・読売新聞2017.9.4朝刊 青春のフォーク 南 こうせつ27・【大雨の「サマーピクニック】 時代の証言者・読売新聞2017.8.30朝刊 音楽 音楽番組 高田渡&よしだたくろう - '70年9月16日 ライブ 黄金の60年代、「キャンティ」とその時代 川添象郎・ムッシュかまやつ・ミッキー・カーチス