カテゴリー「吉田拓郎」の記事

2017/11/15

11/15ノンストップ 林部智史 この街/作詞 阿久悠 作曲 吉田拓郎 リリース

11/15ノンストップ 林部智史 この街/作詞 阿久悠 作曲 吉田拓郎 リリース

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2017/11/08

土居 康宏さんFacebook・しかしこの録音後の写真がどれだけ素敵な作品に仕上がったかを、物語っていますね!

土居康宏さんFacebook

先日レコーディングに参加させて頂いた作品!
公開されていましたね!

「この街」
作詞:阿久悠
作曲:吉田拓郎
編曲:武部聡志
歌:林部智史

というなんとも素晴らしい作品にコーラスで参加させて頂きました。

林部君はカラオケバトルでも凄まじい成績を残してデビュー!
アンリミメンバーもその節は大変お世話になりました。( ̄∇ ̄)/
そして、僕が東京に来るきっかけをくれたバイオリン&ギター&ときにウクレレw の三井さんがツアーサポートしているという事もあってなんだか勝手に親近感www

しかしこの録音後の写真がどれだけ素敵な作品に仕上がったかを、物語っていますね!

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2017/11/01

11月

きょうから11月。
恒例、拓郎カレンダーを差し替える。
今月もSuper Cool!

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2017/10/20

後藤由多加、「吉田拓郎 & THE BAND JAPAN TOUR 1974」の夢実現に向けて渡米する #ta960

先日の吉田拓郎ラジオでナイトでの拓郎自身の言葉、
『1974年だったか73年だっかにザ・バンドをバックに吉田拓郎が日本ツアーを演るという話が盛り上がった。これホントにあった。事務所の社長がロサンゼルスだったかカナダだったかへ飛んで、メンバーと会って交渉、「日本へ来ないか」という話にのった。夜中に社長から「もうすぐ決まる。曲作れよ。ツアー5、6本。6、7本演ろうな」とか言われて「わかってるわかってる。歌いたい曲もあるし曲も作るし。いいね~」と待ってた。その後、夜中の2時3時の最終決定の電話で「拓郎、ポシャっちゃったよ」。泣いたよ。「どうしたんだよ、何があったんだよ」「ディランがTHE BANDをバックに演りたい」と言い始めた。ロビー・ロバートソンから「ディランからのオファーなら断れないから東京へ行けない」ということで吉田拓郎&THE BANDの話は消えた。』
 
吉田拓郎 HISTRY 1970 - 1993 田家秀樹 では、
【73年12月21日に同月5日に発売したシングル「金曜日の朝」に続いて『LIVE '73』が出た。1月26、27日の サンプラザでのライヴを収録したこのアルバムは、 で 70年代の前半に出たライヴ・アルバムとしては最高の水準のアルバムと言っていいだろう。ギター高中正義 石川鷹彦、ドラム·田中清司、ベース 岡沢章、キーボ ード 松任谷正隆。当時のトップクラスのスタジオ・ミ ュージシャンが集まっている。ほとんどが新曲だというのも、拓郎が音楽に何を賭けようとしていたかが見えてくる。どんなに社会的な報復を受けようと、音楽で答えを出してみせる。そう言っているように思える。『LI VE '73』は、フォークのアルバムというジャンルには収 まらない。 サンプラザのコンサートが行なわれているころ、少なからず社会的なイメージ・ダウンを免れなかった拓郎を復活させようというプランが進行していた。73年、後藤由多加が渡米し、ザ·バンドと拓郎の日本での共演という交渉を進めていたのだ。アメリカン・ロックの王道を行くザ・バンドと拓郎。全国6ヵ所、会場も決まっていた。 東京は、府中の東京競馬場。拓郎の中では曲目もほぼ決まり、アレンジも決まっていた。だが、明日契約という前日、アメリカに渡っていた後藤由多加から、拓郎に電話が入る。「契約が不可能になった」という連絡だった。 ボブ・ディランの全米ツアーのバックに、ザ・バンドが 起用されることが決まったので不可能になったという 話だった。ディランでは仕方がない。拓郎は、'74年2月 ディランとザ・ バンドの因縁の全米ツアーを、ロスのフ ォーラムで観た。】
【※ ザ·バンド
60年代前半、カナダのトロントで活躍し ていたホークスというバンドが、ボブ・ディランの要請で65年夏からディランのバックを務め、ディランが交通事故で休養したため独立し、'68年「ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』でデビュー。このときに名前をザ・バンドとする。以後、アメリカを代表するグループのひとつになるが、'76 年11月25日のコンサートを最後に解散する。 このときのコンサート、ラスト・ワルツ“ は、エリック・クラプトン、ニール・ヤング、ボブ・ディランらが出演し、映画にもなっている。】
 
なるほどこちら側の事情はよくわかるものの、73年、海の向こうTHE BANDやボブ・ディラン側の状況がどうだったかと言えば、↓米ドキュメンタリーBob Dylan - Down In The Floodを見れば一目瞭然。後藤由多加はこの状況を知り千載一遇のチャンスとばかりに渡米したと思われる。もし知らなかったのならば奇跡的なタイミングである。しかし残念ながらボブ・ディランの行動は予想できなかった。
74年、ディランとのツアーでTHE BANDが素晴らしい演奏をした、とあるだけに拓郎との共演が実現されなかった事は残念の一語に尽きる。
 
 
 
 

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2017/08/16

吉田拓郎、もう「つま恋」はないのか あの夏の日の永遠の主人公 /田家秀樹

吉田拓郎、もう「つま恋」はないのか  あの夏の日の永遠の主人公 /田家秀樹

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2017/07/28

おしゃべり52年 高嶋秀武アナ「読むラジオ」出版

おしゃべり52年 高嶋秀武アナ「読むラジオ」出版

1965年(昭40)にニッポン放送に入社してから52年。今も現役でマイクの前に座る。現在は「高嶋ひでたけのあさラジ!」(月~金曜午前6時)のパーソナリティーを務め、平日は午前3時起きの毎日だ。

 日本人の平均寿命が男女ともに80歳を超える一方で、年金支給開始年齢が75歳になるという話題が持ち上がっている。好きな仕事を半世紀以上も続けられる高嶋アナは、うらやましい限りだ。何よりもすごいのは90年に48歳で退社したニッポン放送で、今でも帯レギュラーを持っていることだ。ニッポン放送は、その後、ライブドアの買収騒動に巻き込まれ、聴取率1位の座も長らくTBSラジオに奪われたまま。そんな中でも、高嶋アナは変わらずにニッポン放送から軽快な声を送り続けている。

大相撲中継で有名だったNHKの志村正順アナウンサーに憧れてアナウンサーになった高嶋さんは、入社して8年間は、スポーツアナとしてナイター中継を担当した。その間に、自ら志願してオフは深夜放送「オールナイトニッポン」のDJを務めた。75年には、ラジオ界の伝説的なプロデューサー、ドン・上野氏と組んで、平日午後9時からのワイド番組「大入りダイヤルまだ宵の口」のパーソナリティーを担当。「欽ドン」などの番組をフリートークでつなぎ、裏番組の文化放送「みのもんたのワイドNo.1」としのぎを削った。

 本書の中では、失敗談も山盛りだ。イベントで椅子に腰掛け譜面代を置いてギターを弾いて歌う無名時代の吉田拓郎に「歌うときはマイクロホンの前にちゃんと立って、歌詞を覚えて歌わないとおかしいんじゃないか」と意見。俳優黒沢年雄のインタビューなのに千葉真一と間違えて話し掛けてしまった人違い、ニュース原稿の順番がメチャクチャになって「このニュースは後ほどお伝えする事にして、続いて天気予報です」と切り抜けた話などが書かれている。

 高嶋アナが本拠とするニッポン放送も52年間の間に、AM1240からAM1242、そして15年12月からFM93・0でも視聴できるようになった。世の中が変わっても、高嶋秀武アナのおしゃべりは変わらない。いや、日々、変わり続けている。そんな思いをさせてくれる本だ。

▼「高嶋ひでたけの読むラジオ」(小学館)を3名にプレゼントします。はがきに住所、氏名、電話番号、思い出のラジオ番組や、それにまつわるエピソードを書いて、〒104-8055、日刊スポーツ新聞社文化社会部「読むラジオ」係まで応募のこと。

VIVA YOUNG、かぐや姫、ケメ、拓郎、鈴木ヒロミツ話

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2017/04/05

誕生日おめでとうございます

誕生日おめでとうございます!

いつまでもお元気で!

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2016/12/31

グレイスランド&蔭山敬吾のブログ今年一年、ご愛読いただきありがとうございました

Welcome to GRACELAND & Keigo Kageyama's LABEL

 

グレイスランド&蔭山敬吾のブログ

 

今年一年、ご愛読いただきありがとうございました 

    ・   ・   ・

今年は、拓郎さんの70歳初コンサートがありましたし、拓郎さんが「VEN」のこと(笑)を書いてくれていましたし、上記の通り、とても良い一年だったので、今年最後の当ブログは、拓郎さんの笑顔の写真で終わりにさせていただきます。

    ・   ・   ・

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2016/11/24

吉田拓郎さんの名曲「流星」にのせた『ディーガ』新CM&スペシャルムービー公開

吉田拓郎さんの名曲「流星」にのせた『ディーガ』新CM&スペシャルムービー公開

CM11月25日(金)よりON AIR

fuji 『ディーガ』特設ページ

【 TVCM 】

思い出の曲には、忘れられない思い出がある。

遠藤憲一さんをはじめとするオヤジたちの人生の一曲と、それにまつわる忘れ

られない思い出を綾瀬はるかさんが聞き出します。

吉田拓郎さんの名曲と共にお楽しみください。

 

Ty2014

『ディーガ』は、番組の録画やブルーレイディスクを見るだけでなく、約2,300枚分

の音楽CDがためられて、ミュージックサーバーとして使用することも可能です。

そんな『ディーガ』の新しい楽しみ方を伝える今回のCMは、綾瀬さんがプレゼン

テーターとなり、55歳の遠藤さんを中心にその世代の25名の音楽好きの“オヤ

ジ”たち(平均年齢54.5歳)が、それぞれの“思い出の一曲”にまつわる熱いエピ

ソードを披露する、筋書き無しのドキュメントCM。CMソングには吉田拓郎さん往

年の名曲「流星」を起用しており、誰しもが感じたことのある“音楽の力”を思い

出させる内容となっています。

パナソニック株式会社は、女優・綾瀬はるかさんと俳優・遠藤憲一さんを起用した、

ブルーレイ/DVDレコーダー『ディーガ』の新CMを2016年11月25日(金)より放映

開始致します。また、 『ディーガ』特設ページでは、スペシャルムービーやメイキン

グ映像、綾瀬さん・遠藤さんへの特别インタビューも公開致します。

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2016/11/16

ONWARD CM / 元気です

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