カテゴリー「加藤和彦」の記事

2017/08/20

NHK総合9月2日午前5時40分~ 午前5時50分NHK映像ファイル あの人に会いたい「加藤和彦(音楽プロデューサー)」

Tonovan00

NHK総合9月2日午前5時40分~ 午前5時50分
NHK映像ファイル あの人に会いたい「加藤和彦(音楽プロデューサー)」

昭和22年京都生まれ。大学時代、仲間たちとザ・フォーク・クルセダーズを結成。「帰って来たヨッパライ」「悲しくてやりきれない」などのヒットを連発。解散後も多くのアーティストに楽曲を提供、ヒットメーカーとしての地位を揺るぎないものにした。昭和47年に結成したサディスティック・ミカ・バンドは日本という枠を飛び出し、海外でも高い人気を集めた。斬新でユニーク、遊び心あふれる音楽性で時代の先頭を走り続けた。
【出演】音楽プロデューサー…加藤和彦【語り】柘植恵水

|

2017/05/27

1976.5.24(月)加藤和彦オールナイトニッポン ゲスト吉田拓郎アルバム「明日に向って走れ」プロモーション

1976.5.24(月)加藤和彦オールナイトニッポン ゲスト吉田拓郎(アルバム「明日に向って走れ」プロモーション)
加藤 さて、そういうわけで、さっきからふと、ふとって考えないけどラジオでこうやって話したのって初めてじゃない?僕の記憶の限り。
拓郎 そうだね。そうだよね、あっ、1回あるよ。あのね、ラジオ関東の番組で。
加藤 ああそう。主導権はどっちだった番組?
拓郎 ああ、俺だったよ。
加藤 そうか、じゃ僕がゲストっていう形で。
拓郎 ニュー・ミュージック・ムーブメントという番組で。 (ラジオ関東日曜夜7:00 - 8:00 1971.10.10~1972.3.26)
加藤 あ、そうかじゃ二回目か、二回目かってこともないんだけど。
拓郎 エレックのとき。
加藤 ああそうか。
拓郎 でその日ちょうど引っ越しでさ。引っ越しの途中で抜けてきたという。
加藤 そうか。え~~
拓郎 どうですか最近は
加藤 最近はね、太っちゃってね。僕としては太ってるわけ。60キロぐらいになって。絶対60キロって超えたことなかったのね。超えてね。
拓郎 超えると早いみたいよ。70が早いよ、こんどは(笑)
加藤 歳とともに。
拓郎 退化していく一方だよ。頭はパアになるしさ、ヨダレ垂らすよね。朝、起きるとさ、枕がさぁ、濡れてるんだよね、なんとなく。おかしいなぁ泣いた覚えないんだけど、、ヨダレがね(笑)チンチロリンっつって出てるんだよね。それをツーって。これで目が覚めるんだよね朝(笑)ヨイヨイ爺さん。
加藤 ヨイヨイ爺さんの集いで(笑)
      ー リスナーのはがき -
加藤 ちなみにね、川村ゆうこ嬢のあの歌好きでさ。好きなの、ホントに冗談じゃなくて。
拓郎 うん。
加藤 あれあの、今までの中でベスト何位かに入るんじゃない?僕の中でね。
拓郎 あ、ホント。あ、レコーディングの時、来てたね。
加藤 そう。
拓郎 どうもどうもどうも。
加藤 というわけで、どうしてますか彼女は、川村ゆうこ嬢のことね。
拓郎 えーとねぇ、なんかグズグズ言ってるね。あっははは、好きなんだねグズグズ言うのが。「いやよあんな仕事は」(笑)
           略
  - 曲 川村ゆうこ 風になりたい -
加藤 さて、そういうことで、かけましたが。
拓郎 - 火曜、水曜、木曜、金曜の番組内容、ゲストの紹介をする -
加藤 これで一週間の人気を計りにかけて中で一番人気がないのがクビになるわけよ(笑)
拓郎 やっばいな(笑)
加藤 だもんでね、きょうはまじめにいきたいと思うんですが。たまには普通に番組っぽくね(笑)
拓郎 普通に番組っぽく(笑)普段なにやってんだよ。
加藤 普段、、知らないうちに経っちゃうんだよね時間が。気が付くと「あ、月曜日だ行かなきゃニッポン放送へ」。トイレ行って始まって、気が付くと終わってるっていう。そういうのが繰り返しできょうまで来てしまいましたが。
拓郎 ヘヘ。
伊丹十三のキムチの話 - 略 -
加藤 アルバム作る時って僕なんか結構苦労するわけ。いっぱい作る方? 20曲あってさ、そっから10曲選ぶとか。
拓郎 だめだね。あのさ、レコーディングのなんつうの、例えば人によって半年かけて作るとかさ、1年かけるとか言うじゃない。俺はあのレコーディングのスケジュールが入るじゃない、何日までにあげてくれみたいな。切羽詰まるまでやんないんだよね絶対。 で明日、曲作んなきゃ、明日レコーディングが入ってるっていうんでさ、レコーディングの時作るとか。で今回はさ、面白いのはね、「午前0時の街」っつうのがあんのね。これはさ、コード進行だけ決めてスタジオに入ったのね。ほいでコードだけ決めて適当なメロディで唄ってたの。
加藤 それオケも録っちゃうわけ、バックも。
拓郎 うん楽屋で録っちゃうわけ。でメロディはまだ決まってないわけよ。ほいでなんとなくああじゃかこうじゃか唄っててさ、うちへ持って帰ってそのカラオケの方を。ほいでメロディ作れちゃったの(笑)
加藤 実験的な曲がなされてる(笑)
拓郎 わりと前向きだよ、明日に向ってっから(笑)
加藤 明日に向って(笑) じゃその前向きなやつをいきますか、ええ「午前0時の街」ですが。1回僕もやろうと思ってんだけどステレオってほら、レコードの溝ってV字型になってるじゃん。右と左に分かれるでしょ。コード進行が同じでね、例えば誰でもいいやもう一人見つけてきて相手にコード進行だけ書くわけ。小節数とか無視して。オケもあって勝手に曲作り合うわけ。それで右と左とさどうなるかってやってみたかったの。
拓郎 あぁ、それ面白いかもしんないよ。
加藤 ボツになったんだよね。
拓郎 フォーライフだったらできるかもしんない。
加藤 明日に向って走れ、全部カラオケ変えてね、で違う曲付けるとかね。
拓郎 そうそうそう。そういうのアリだと思うんだ俺。同じオーケストラ、バックなんだけどさ、違うメロディ唄うっていう。特に俺のってコード進行が似てるじゃない、だいたい。だからさどういうメロディでもできと思うんだよね。あんまり言っちゃいけないんだよ(笑)
加藤 これはもう、明日に、、
拓郎 明日に向ってっから(笑)
加藤 じゃ、午前0時の街 いってください。
    -曲 午前0時の街 -
加藤 さてLPに話は戻りますが、今度なんで入ってんの? 「どうしてこんなに悲しいんだろう」ってまた。
拓郎 それさ、前のさ、なんだっけ。昔、だからエレックでやってる頃のね、やり直したい曲やっぱりあったのね、レコーディングの時にも。これ加藤とやったんだよね。あれとおんなじ雰囲気だよ。
加藤 聞いたもん。
拓郎 松任谷がおんなじフレーズ弾いてんの間奏で。
加藤 あの時に登場したのがよく考えたら。
拓郎 ああそうだ。松任谷ってあんときがデビューか。
加藤 あんときデビュー。そうそうみんなデビュー。
拓郎 ああそうか。
加藤 ほいでねぇ、小原君ていたでしょ。彼もあんときデビューなんだよね。僕も初めてだったの。他のベーシストが居て、その子がなんかダメで、で代わりに。
拓郎 そうなの。なんの話だっけ。これなんとなく、あと「夏休み」とかレコーディングやり直してね、入れたんだけどちょっと変えてみたかったのね。あの気に入ってる曲だからちょっとやってみようかなと思って。
加藤 じゃ、ちょっとやってみようかなっていう
拓郎 すごい発想だな
加藤 発想がだんだん(笑)
- 曲 どうしてこんなに悲しいんだろう -
加藤 こころなしかなんとなく、声も昔みたいな声してんじゃない。
拓郎 出るね、あんまし変わんないね。
加藤 僕のなんか昔の聞くと全然違うんだよね。
拓郎 声が?
加藤 うん声が。声も違うしなんか、、
拓郎 声はさ、ちょっとは変わってると思うんだどね。あのワァーって叫ぶとおんなじになるんだけどね。ボソボソ言うところはだいぶ違うんだけどね。取り敢えずでも昔より唄、うまくなった気がするんだけどね、そういうことにしてよ(笑)
- 略-
加藤 : 元気にしてますか。
拓郎 : ああ今日、運転してきたよ。ホンダシビックで
加藤 : ホンダシビックで? あるけどこっちにも、曲にも
拓郎 : うん、これねぇ、いい曲なんだから(笑)
加藤 : いい曲(笑)
拓郎 : これ自信持ってる新曲だよ
加藤 : 今度大きいの出たから
拓郎 : アコード
加藤 : アコード
拓郎 : あれいいみたいね、あれもね
加藤 : いや、未だにこうやって偉そうに車の話してっけど僕は、無いのが取り柄で、ていうか運転できないっていうか
拓郎 : 運転、免許持ってないわけね
加藤 : 持ってない
拓郎 : うん
加藤 : うん
拓郎: 加藤なんかどっちかっていうと車、運転するタイプになんかこう、雰囲気的にあるけどね
加藤: ある?うん、だめなんだよね
拓郎 : ちょっとなんか頭打ったり、なんか足がさぁ、相当座席があれしないとだめじゃない? 背、高いから
加藤: ほんでさ
拓郎: シビックに入りきらないんじゃない?
加藤: シビックっ広いんだよね、中がね
拓郎 : うん広い
加藤 : あの、色は塗り替えた
拓郎 : 塗り替えたよ(笑)  (二人同時に)あのだいだい色から(笑)
加藤 : おんなじ事言ってる(笑)
拓郎 : あはは(聞き取れない)からものすごい悪評でさ(笑)あれ止めてるともうホントに俺がどこに居るかすぐわかるわけ。やっばいから塗り替えてね、すごい地味な色にした。ミニクーパーのさ、色を取り寄せて、おんなじ色にしてやった、むふふ。
加藤 左様ですか。
拓郎 なかなか調子いいですよ、今2000キロ走りましてね、やっと2000キロ点検に。
加藤 昔はね、そうだ車っていえば思い出すんだほら、何年前かな。コンサートにいっしょにまぁよく地方なんかにね、行ってた頃。えー、やってたでしょ宣伝。
拓郎 共鳴レックス。いろいろ今日大変だね(笑)
加藤 いろんなとこ出てきて。ほんでさ、であの「もらって」とかサカナにしてたけど。略
拓郎 これはね、もらおうと思って作ってないからね。これはね、買ったのが先だから。買って昔からシビック乗ってるじゃない、ずっと俺。
加藤 思わず、興奮して
拓郎 興奮してね「ホンダシビック」っつうの入れたらいいんじゃないかって。
加藤 がんばってますね。
拓郎 しかしホンダ、なんかくれるかなぁ、これで。
加藤 くれるんじゃない。
拓郎 キーホルダーくらいくれるかな。
加藤 これまた向こううるさいんじゃない?勝手に使うなとか。了解得たの?
拓郎 わからないけどさ、文句言われたらアレだから了解得たのね。したら「ぜひどうぞ」って。でもさ「ぜひどうぞ」ってことは何もくんないってことだろうな。別の名前にすれば良かったかな、トヨタカローラとか。
加藤 トヨッタシビックとかでたらめ言えば、クレームくるかな(笑)いっちゃいますか。
拓郎 これ新曲だから、声を大にして言うけど(笑)このLPで初めて作った(笑)最近語彙が不足してるんだヨイヨイだから(笑)
加藤: ほな、「僕の車」を、いってください
- 曲 僕の車 -
加藤 えー、
拓郎 短い(笑)短いけどね
加藤 新曲でした。えー、コンサートだね明日から
拓郎 明日神戸です、神戸の皆さん迎えに来てください。
加藤 迎えに来てください(笑)何時に着きますか?
拓郎 ああ今日です。
加藤 ああ今日だ。ホント言うときょう、感覚的には明日。
拓郎 そうだね。きょうは新幹線で行きますから、神戸の皆さんぜひどうぞ(笑)うふふふふ。そうですねだいたい、何時に着くでしょうかなぁ、まぁ3時から5時まで待っていただければ、あはは、その間には着くと思うんだけど。
             略

|

その他のカテゴリー

かぜ耕士「どこかでラジオが」 '09ツアー '79Super Jam 120曲のニューフォークを創った"日本のボブ・ディラン" 平凡パンチ1970.3.30 1972年1月21日吉田拓郎「結婚しようよ」がリリース~「闘う歌」から「暮らしの歌」への大転換となった歴史的な一曲・執筆者:鈴木耕 2006秋ツアー 2007ツアー 2009 TOUR 2014.7.6AMラジオ・由紀さおり「ルーム・ライト(室内灯)」を語る 2014LIVE 2015.11.22当時ユイ責任者川口勇吉さんが語る"'79篠島"エピソード・東海ラジオ田家秀樹J-POPタイムカプセル1975(別垢より移動) 2018.5.17ビリオンラジオ・「出発の歌~吉田拓郎·中津川フォークジャンボリー伝説の真相~名曲神田川の秘密」 2019吉田拓郎 ライブ'73 4/10日曜日のそれ(ニッポン放送)■掲載中■ 7月3日「究極セレクトアルバム拓郎」 東京中日スポーツ ALL TOGETHER NOW ANN GOLD番宣 Bob Dylan DJファン投票ベスト30 ・深夜放送ファン1972年8月号 FM COCOLO J-POP LEGEND FORUM FM NACK5 FM東京フォーエバーヤング FM特番■デビュー20周年記念番組■ 元気です!」■全35回掲載中■ From T Happy Birthday HIKE OUT HIKE OUT STAFF VOICE IMPERIAL J-POP LEGEND FORUM J-POP MAGAZINE John Lennon__ K's Transmission KinKi Kids KinKi Kidsの恩人、吉田拓郎 堂本光一(日経エンタテインメント!) Kトラゲスト猫2005.11.18 LIVE 2012 LIVE 2014 Live 73 years_ LIVE2012 LIVE2016 LOVE LOVEあいしてる MUSIC AIR Live Lab.#21:青山純Super Sessions LIVE! feat.今剛×伊藤広規×KAZ南沢×エルトン永田×Mac清水_ MUSIC Sketch Book最終回 吉田拓郎 1983週刊FM2.23→3.13号 My Tube NHKショータイム吉田拓郎 NHKラジオ深夜便 NHK青春プレイバック吉田拓郎ゲスト NY24時間漂流コンサート SATETO・日清パワーステーション SONGS SOUND MARKET '83 T's-R Takuro FOR YOU-2 Takuro NEVER SHRINK BACK AND ALWAYS SURE MESSAGE FROM 小倉エージ_ TAKURO YOSHIDA CONCERT TOUR 1989 TAKURO YOSHIDA TOUR 1989 - 90 人間なんて TBSドラマ゛しあわせ戦争」 TBSラジオ復刻・拓バカになった みうらじゅん×えのきどいちろう TBS水曜劇場 ドラマ おはよう The Musician's GuitarVOL.2 吉田拓郎 シンプジャーナル1984.8 TOKYO MOTOR SHOW 2017_ TOUR 1978 ~大いなる人~ TY INFO TY メッセージ TY-ONLINE SHOP TYIS TYIS CD「 From T」8月29日発売 TYIS magazine TYIS NEW ALBUM 「From T」ジャケット初公開 Welcome to GRACELAND & Keigo Kageyama's LABEL・グレイスランド&蔭山敬吾のブログ・吉田拓郎の「ビート・ピッキング革命」まとめ読み YO-KING、曽我部恵一、MOROHAが居酒屋で弾き語る「スズコウ★ナイト2・野の仏(吉田拓郎) / YO-KING YOKOSO ■青春のフォーク 南 こうせつ24・【真夜中のロックンロール】 時代の証言者・読売新聞2017.8.26朝刊 ■青春のフォーク 南 こうせつ・【つま恋が地響きに】 時代の証言者・読売新聞2017.8.24朝刊 ◇新譜ジャーナル'82.11偉大な先輩、素晴らしき後輩に乾杯 8月12日坂崎幸之助のオールナイトニッポン: 吉田拓郎・アルフィー誌上放送 「十年目のギター」が残したものは? ・新譜ジャーナルベストセレクション'70s 1980 「吉田拓郎」 ぼくの音楽人間カタログ 山本コウタロー著 【東映チャンネル】影の軍団 服部半蔵 2018/11/9(金)11:00~13:30 ‬森下愛子出演 【第16回輝く日本レコード大賞(1974年)】CS296 12/01 11:00~12:50_ あぁ青春のアヘアヘ物語 あいみょん あなたに影武者がいたらどうする? / 1980.6明星 おすすめサイト お喋り道楽 お知らせ かぐや姫 かれが殺した驢馬 このブログの人気記事ランキング この唄を君に贈ろう■連載中■ ごめんね青春 じゅんの恩返し・拓郎編 すばる・吉田拓郎ロングインタビュー 2010・3 たくろうのともだち / よしだ・たくろうの世界 たくろうの気ままな世界 たくろうパック たくろう旅の顔・ヤング・ギター'73.2 × ヤング・ギター・クロニクルVol.1吉田拓郎これが青春 ちちんぷいぷい歌碑ものがたり ~吉田拓郎編~2014.11.7 つぶやき つま恋 つま恋2006 はっぴいえんど ぼくの靴音/堂本剛  愛しています みうらじゅん よしだたくろうLIVE '73 よしだたくろうの母 吉田朝子さん・週刊平凡毒蝮三太夫シリーズおふくろ第34回 よしだたくろう・まんが履歴書=黒鉄ヒロシ アルバム サマルカンド・ブルー拓郎インタビュー アルフィー イルミネーション エレックの時代Ⅱ萩原克己 エンケン オールナイトニッポン オールナイトニッポンGOLD カセットテープ・ミュージック ・ 第25回「吉田拓郎の歌詞が好き ガガンボン日記・拓郎編 キャンディーズへの手紙 吉田拓郎 ケメ コンサート サマルカンド・ブルー REPORTAGE FROM NYC FROM THE STUDIO サマルカンド・ブルー安井かずみ・加藤和彦・立川直樹 対談 ザ・フォーライフヒストリアル~ペニーレインで雑談を シンプジャーナル1984.11海外特写&レコーディング吉田拓郎 ジュリー×たくろう対談・ぼくたちすっかり酔っちまってね・ スティーヴィー・ワンダー チェリスト友納真緒さんのブログ・9/8つま恋! チャンネル銀河・中島みゆき特集 テレビ・ラジオ テレビ番組 ドラマ 時間ですよ第3シリーズ ドラマ『監獄のお姫さま』 ニッポン放送のってけラジオ ニッポン放送アナウンサー ニッポン放送垣花アナウンサー拓郎にフルフールのゼリーを贈る バレンタインデー 吉田拓郎 ビートルズが教えてくれた 拓郎×岡本おさみ対談 ビート・ピッキング革命 フォークソングの東京・聖地巡礼 1968-1985 金澤 信幸 フォーク・ルネサンス フォーク村 ボブ・ディラン ポーの歌 ミニ情報 ムッシュかまやつ ムッシュかまやつ_ ヤングフォーク ヤングフォークNo.1 1972.初夏号 ユーミン ライヴ情報 ラジオDJ広場・サタデーナイトカーニバル 1980.6明星 ラジオでナイトブログ ラジオ深夜便 ラジオ番組 世界まるごとHOWマッチ 中島みゆき 中川五郎 中沢厚子 久保利英明(弁護士) 亀渕さんの愛聴歌は拓郎のファイト!_ 二流の人 海援隊 井上陽水のベストパフォーマンスがここに! 『GOLDEN BEST』映像版が登場 人間研究・第3回《吉田拓郎》リタイアしない青春だからこそ 月刊明星1980.6 今夜は星空 いしだあゆみ 今日までそして明日から 僕の旅は小さな叫び 僕らの音楽 加藤和彦 南こうせつ・ニッポン放送のってけラジオ  原由子 吉田拓郎 吉田拓郎 '80~'81激走つづける男のスタイル 構成・文/こすぎじゅんいち 写真/山㟁正良 吉田拓郎 1982.7.27・Tour Final in 武道館 誌上完全再録 新譜ジャーナル'82.10 吉田拓郎 アーチの向こう側(ツアー"人間なんて"・新作「176.5」) 文・石原信一 撮影・大川奘一郎 新譜ジャーナル1990.2月 吉田拓郎 ライブでナイト 2019 in 神田共立講堂 吉田拓郎 ・緑の新居 さらに飛翔への砦!'82.2 明星 吉田拓郎 今、更なる戦線布告・平凡パンチ1980.4.28 吉田拓郎90年代へ・・・・・。・パチパチ読本 1990年_ 吉田拓郎INTERVIEWつま恋の朝、"これまでのオレ"は、死ぬんだ / '85.7シンプジャーナル 吉田拓郎LONG INTERVIEW 今、再び荒野をめざして 新譜ジャーナル'82.5 吉田拓郎×久保利英明弁護士(For Life1976創刊春号) 吉田拓郎×岡本おさみ対談 前後編 新譜ジャーナル1984年6月7月号 吉田拓郎×岡本おさみ対談1984 新譜ジャーナル_ 吉田拓郎×岡本おさみ対談 後編・ 新譜ジャーナル1984年7月号 吉田拓郎、「ラジオでナイト」 旧友に向かうような口調で「素」の自分を語る 田家秀樹 吉田拓郎「女ともだち」浅川マキ 吉田拓郎と愛の歌 ('82オールナイト・ニッポン 最終回より)  吉田拓郎の「ビート・ピッキング革命」 吉田拓郎のオールナイトニッポン 吉田拓郎の唄 吉田拓郎インタビュー・2005年8月20日(土)FM NACK5 J-POP MAGAZINE 田家秀樹 吉田拓郎インタビュー・新譜ジャーナル1977.10 吉田拓郎クリスマス 吉田拓郎コンサート2019 吉田拓郎ドラマ曲 吉田拓郎ラジオ 吉田拓郎ラジオでナイト 吉田拓郎ラジオでナイトMyTube 吉田拓郎ラジオでナイトブログ 吉田拓郎・ムッシュかまやつ 吉田拓郎・男のライフスタイル / 平凡パンチ1984.3.19号 吉田拓郎夜のヒットスタジオ 吉田拓郎新居でご満悦 吉田拓郎死亡事件・1981年3月13日(金) オールナイトニッポン 吉田拓郎詩集BANKARA 吉田町の唄YOSHIDA「若者共和国の120日」 地球音楽ライブラリー 坂崎幸之助 大いなる人・拓郎×岡本おさみ対談 大野真澄 安井かずみ 富澤一誠の「俺が言う 」 小室等 岡本おさみ 岡本おさみ・かまやつひろし対談 ビートルズが教えてくれた 岩崎宏美 広島フォーク村40周年記念同窓会&ライブ 広島フオーク村 広島修道大学「吉田拓郎歌碑除幕式」 心に残る歌を、あともう一曲 喜多條 忠インタビュー・聞き手/残間里江子 所ジョージ・吉田拓郎 拓ちゃんCM 拓ちゃん小ネタ 拓郎、テレビで歌う・1972.4.23(日) PM5:00~ リブ・ヤング! 拓郎、東京キッド・ブラザースに歌を語る(かれが殺した驢馬) 拓郎カレンダー 拓郎出演テレビ番組 拓郎展 拓郎新譜 拓郎関連ブログ 斉藤哲夫 / されど私の人生 新六文銭 新聞 新聞記事・拓郎 旅に唄あり 岡本おさみ / 襟裳岬 旅に唄あり 岡本おさみ_ 旅の重さ 日常 映画「恋妻家宮本」 映画「結婚しようよ」 映画・甘い暴力 普賢岳災害救済 スーパーバンド 松任谷正隆 松任谷正隆「クルマとトイレ」 松本隆「外白」を語る 桑田佳祐 森下愛子 検見川廣徳院 歌謡ポップスチャンネル 残間里江子・加藤和彦 Interview 泉谷しげる 深夜のラジオっ子 村上謙三久 テレビじゃ、これは伝わらない・田家秀樹に聞く 深夜放送ファン 満島ひかり 瀬尾一三 火曜ドラマ「監獄のお姫さま」(通称 プリプリ) 燃える38時間 Takuro Yoshida Island Concert in Shinojima 玉城ちはる 王様達のハイキング 田中秋夫 田中秋夫が語るラジオ局が結集した〝伝説〟のコンサート 田家秀樹 田家秀樹 Kei's BAR__ 田家秀樹ブログ・新・猫の散歩 甲斐バンド 矢島賢さん 秋元康氏とユーミンに共通するクリエイターの感覚 竹田企画 紅葉 / 島倉千代子 純情 -なぜか売れなかった ぼくの愛しい歌 - 阿久 悠 自分の事は棚に上げて 芸能界でコーヒー・ブレイク 吉見佑子-吉田拓郎編- 菅田将暉 落合恵子のちょっと待ってMONDAY 落陽 / 旅に唄あり 岡本おさみ 蔭山敬吾ブログ 襟裳岬 訃 報 記念日 過去ログ 遠藤賢司 重松清 阿久悠 雑誌 青春のフォーク 南 こうせつ27・【あの頃にタイムスリップ】 時代の証言者・読売新聞2017.9.4朝刊 青春のフォーク 南 こうせつ27・【大雨の「サマーピクニック】 時代の証言者・読売新聞2017.8.30朝刊 音楽 音楽番組 高田渡&よしだたくろう - '70年9月16日 ライブ 黄金の60年代、「キャンティ」とその時代 川添象郎・ムッシュかまやつ・ミッキー・カーチス