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2006年4月

2006/04/30

Back Stage 4/30

5月1日追記: k-a-さんのTauroManiaにて嬉しいお知らせがありますよ!

06430_maini

毎日新聞バックステージ。トップインタビュー・吉田拓郎

記事は佐伯明氏。

06430_maini2 http://starstruck.hp.infoseek.co.jp/0430back-s.html

    

知り合いから情報が届いていました。中日スポーツ4月30日記事です。

ありがとうございます!

Tochu430_1

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2006/04/29

バックステージ4月号

明日4月30日は毎日新聞朝刊折り込み(正式には"中版"?)、バック・ステージ4月号にて「拓郎インタビュー」が掲載されます。楽しみです。

http://macs.mainichi.co.jp/products/index.html#42

4月28日讀賣新聞朝刊「放送塔」に読者の投稿がありました。

06428_yomi_1

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2006/04/24

5月1日

Takublog_3

simpleさんのサイト 君に会ってからというもの僕は・・・ で教えていただきました。

5月1日にこんな企画があるようです。

http://bakuon.from.tv/

詳しくはsimpleさんのサイト内"僕達のラプソディ"をご覧になってください。

http://homepage1.nifty.com/simple2/

タイトルも内容も凄すぎ。残念ながら当日仕事でして参加できません。

追記: つま恋会場図(ブロック割り)も発表されているようです。

つま恋2006情報はsimpleさんのサイト内、特設BBSへどうぞ。

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2006/04/19

SCHEDULE更新

TEICHIKU内のスケジュールが更新されていました。

NHKクローズアップ現代とDigital Audio Fanインタビュー。

今朝見たときは無かったと思いますので当日に更新? 勘違いかもしれませんが。

http://www.teichiku.co.jp/artist/takuro/sche/sche.html

追記: また更新されています。毎日新聞(朝刊折り込み:“バックステージ”)、が追加されていますね。

http://macs.mainichi.co.jp/products/index.html#42

    

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2006/04/18

クローズアップ現代

Takublog 

君に会ってからというもの僕は・・・のsimpleさんから教えていただきました。

NHK総合 クローズアップ現代

http://www.nhk.or.jp/gendai/

君に会っててからというもの僕は内、僕達のラプソディをどうぞ。

http://homepage1.nifty.com/simple2/

4月19日追記: テレビ欄によると60歳からの青春▽団塊と拓郎 とありますね。拓郎登場するようですね。

讀賣新聞朝刊にこんな記事がありました。 こちら

      

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2006/04/16

対自核

タイトルは特にUriah Heep のファンというのではなく、自分への覚え書きという事で・・・

FM NACK5 J-POP MAGAZINE 正午~   拓郎インタビュー

文化放送 みのもんたのウィークエンドをつかまえろ午後1時~フォーク特集 小室さんゲスト(ありゃりや、J-POPと重なってます)

FM NACK5 ハロー・パーティー 午前0時~4時(とんでもない時間帯)先週聴きました。生放送なんですね。リクエストも受け付けていました。拓郎特集はササーッと上っ面を撫でる感じでした。正やんがゲストで深夜にもかかわらずよく喋っていました。"なごり雪"の舞台や背景について話していました。パーソナリティが富澤氏ですので、AERA in FOLKについても告知していました。(富澤氏がAERAの中で正やんの記事を書いてます。)

追記:  かぐや姫のメンバー一人一人、そして拓郎のインタビューでした。

    「今からかなりテンション上がってるよ」

    「1曲目に全精力を注いでぶっ飛ばすゼ!」

k-a-さんのTakuro Maniaで拓郎インタビュー詳細な記事がアップされていますョ!

      拓郎          かぐや姫

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鹿児島公演

Taku_051

お世話になっていますtosiさんが、鹿児島公演後半部分のコンサート・レポートをアップしてくださいました。tosiさん詳細なレポートありがとうございます。

tosiさんのブログ、tosiの1日1絵です。

http://mititosi49.exblog.jp/

田家秀樹さんブログ更新されています。

http://takehideki.exblog.jp/

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2006/04/14

普賢岳災害救済 スーパーバンドの舞台裏・柏舘真一(マザー·エンタープライズ)

普賢岳災害救済 スーパーバンドの舞台裏
泉谷しげる 伊勢正三 井上陽水 忌野清志郎 大友康平 小田和正 さだまさし 浜田省吾 南こうせつ 吉田拓郎 (以上、五十音順)
談 柏舘真一(マザー·エンタープライズ)

Super01_2

去る3月13日、長崎市公会堂において行なわれた「普賢岳噴火災害救済コンサート “メッセージ ソングの日”~島原 深江を救え~」。各種ニュース等でもう御存知のことと思うが、このコンサー トには、奇跡的超豪華ラインナップによるスーパーバンドが登場した。泉谷しげる、伊勢正三、井上陽水、忌野清志郎、大友康平、小田和正、さだ まさし、浜田省吾、南こうせつ、吉田拓郎一説明不要のこの10人が「バンド」として一同に会し、 説明不要の名曲ばかりを演奏したのである。いかに一夜限りのこととは言え、これだけのメンバー が大同団結したことは今まで例がない。これはもう、単なる「イベント」の枠を超えた一つの「事件」と言っていい。 このコンサートの企画·運営に終始携わった、 マザー·エンタープライズの柏舘真一氏に、スー パーバンド結成までの経緯と、ライヴ当日の模様を語ってもらった。 泉谷しげるの北海道·奥尻島救済フォーク·ゲ リラ、これにウチの会社はずっと協力してきたわけですが、沢山の人達のおかげで一つの成果を上 げることが出来ました。昨年11月15日、札幌厚生年金会館のコンサートで一区切りというか。いや、 別に終止符を打ったという意味じゃないですよ。 救済活動は今後も継続していくつもりですけど、 奥尻島の方々に言われたんですよー「この島は 何とかなる。ホントに気の毒なのは普賢岳でしょう」。災害を重い軽いと比較するつもりはありませ んが、確かに実際、泉谷と僕らが普賢岳に行ってみたら大変なんですね。災害発生から3年、島原市と深江町の方々には未だに「普通の日常」が戻ってきていない。泉谷は以前、(忌野)清志郎さん に「奥尻島もいいが、普賢岳もやれ!」と言われていたこともあって、「これは何かせねば」という気持ちになりまして、その第一歩としてこのコン サートを行なうことになったんです。 最初、スーパーバンドの話は全くありませんでした。まず、清志郎さんと (南)こうせつさんが出てくれることになって、あとは九州出身者で集めようという話になったんで、色んな人達にスケジュールを打診したところ、(山下)久美子ちゃんと花田(裕之)君と横道坊主が決まったんですよ。 で、それから、(吉田)拓郎さんも出てくれないかなあって話になって、泉谷がダメもとで電話したら、何とOKの返事が来ましてね。もうバッチリじ ゃん! となって、今出た人達の名前だけでコン サート告知をしたんですよ。そしたら、10分で売り切れました。 その後、具体的な内容について拓郎さんと泉谷がミーティングしたんですが、拓郎さんが「どうせやるなら、地元の人にビッグ·プレゼントをしよう。スーパーバンドでやろう」と言い出したん です。それぞれ自分のバンド連れてくるとなった ら大変だけど、バンドの中の1パートを担当するって話なら来るよ、もともとはギター小僧だったりするんだから、って言うんですね。で、まず拓郎さんが「タイコは俺が叩く」と。「キーボードは誰にしましょう」「えーっと、小田(和正)呼 べ」。「ベースは?」-これがなかなかいない。そこで拓郎さんが、「じゃあベースは俺がやるからタイコは浜田(省吾)呼べ」。嘘みたいな話でしょ(笑)。こんな調子で伊勢(正三) さん、さだ(まさし)さん、大友(康平)君も呼ぶことになって、みなさんに打診したら全部OK、もう奇跡ですよね。こんな人達のスケジュール調整なんて、そもそも不可能なことなんだから。 しかも更に奇跡的なことに、リハまで出来たんですよ。東京のマックス·スタジオというところで2日間。僕も立ち会ったんですが、もう、金払ってもいいぐらいでしたね(笑)。だって、僕らが 中学高校の頃、日本の音楽シーンを作っていった人達ですよ。ホント、凄かった!このメンバーにかかると大友がペーペーなんですから。38才で最年少という(笑)。浜田さんだって、他の人達に「浜田、浜田」って呼ばれてて。
演奏曲目は、その時に決めました。バンマスの拓郎さんが「伊勢、お前は"22才の別れ”やれ!」 みたいなノリで(笑)。あとね、「小田、お前はYes Noやれ」「難しいから駄目だよ」「丈夫大丈夫」ー
でも、実際トライしてみたら、難しすぎましたね。小田さんが使うコードは、泉谷や拓郎さんの音楽にはないやつなんですよ(笑)。それで、小 田さんの歌はナシになっちゃいました。 浜田さんも、風邪気味で歌は勘弁してくれってことで。でも、拓郎さんと同じステージに浜田さんがいるってことが大事なわけですよ。昔、浜田さんは拓郎さんのバック演ってたわけなんですから。 (井上)陽水さんですか? 最初はスケジュール的な問題で駄目ってことになってたんですよ。ところが3月13日の当日、僕は会場内の本部にいたんですが、本番直前に電話がきて「陽水さんが来ました!」「えーっ!」。 泉谷なんて「あいつはいっつもこうなんだよ。全くよお」って(笑)
で、まあ、“夢の中へ”を急遽演ることになったんですよね。当日は、まず泉谷が一人で演って、それから第 一部が横道坊主。第二部が花田君と久美子ちゃん。 第三部がこうせつさん一人。演りましたよ、“神田 川"。しかも、バックでさださんがフィドル弾いた んですよ。普通、観れませんよね、こんなの。で、 第四部がさださん一人。第五部が清志郎さん一人。 そして、スーパーバンドになるわけです。

Super02

それぞれの担当パートをまとめて言うとですね、 泉谷G、伊勢 G & B、清志郎G&ウクレレ 大友 Ds、小田 Key、さだ G &フィドル、浜田 Ds.、こうせつG、拓郎B&Gかな。清志郎さんは“雨あがりの夜空に"から、入ったんで すけどね。「忌野は、ギターでギャンギャンかき回 して、みんなの迷惑になるから、自分の歌まで待って」って言われて(笑)。正直言って、心配でしたよ。2日間リハやった とは言え、やっぱり即席でしょ? 拓郎さんなん て、ベースなのにカポ付けてるし(笑)。でも、“春夏秋冬”で始まってみたら、リハ含めて一番 いい演奏だったわけ。
ダテに歳食ってないじゃん、と思いましたね(笑)。 “春夏秋冬"終わったら、感 動と安心がいっぺんに押し寄せてきました。ええ、公私の感情が一緒に。僕に限らず、スタッフはみ んな公私混同してましたよ。あのー、やっぱりボランティアだから、経費は削れるだけ削りたいじ ゃないですか。だから、照明さんとか色んなスタ ッフに、「このメンバーで演るんだけど、タダで演 ってくんない?」「ええ、喜んで行きますよ!」ー こんな感じだったんです。
4曲目の"22才の別れ”では、かぐや姫ハーモ ニーが圧巻でした。始まる前、みんな冗談で
「大丈夫か、伊勢とこうせつでよお」とか言ってたんですけどね(笑)。でも、何の問題もなかったです。 途中からは、小田さんもハーモニーに加わって、ただ、もう凄い光景でしたよ。 そうそう、小田さんと言えば5曲目の“ƒƒ”「♪愛がすべてさ~」のところを、みんなでコーラスしたんですけど、コーラスといえば天下一品の小 田さんがいるだけに、オフコースになっちゃうん ですよ(笑)。勿論、いい意味でね。 
で、6曲目“雨あがりの夜空に”の後、拓郎さんが「実はもう一人来てるんだ、井上陽水!」っ て紹介したんですよ。もう、お客さんもマスコミも「えーっ、ウソー!」って感じでした。同じス テージに、拓郎さんも泉谷もいるわけでしょ?凄いことですよ、これは。小室等さんを除く、フォーライフ創立メンバーが揃っちゃったわけですから。昔だって、3人がいっぺんに同じステージに 立ったことなんてないんですよ。僕ら、40前後の世代の人間にとっては、いや、もう、何と言って いいのか……。
陽水さんの“夢の中へ”があって、最後は拓郎 さんが“結婚しようよ"。いやホント、何回も言い ますけど、奇跡ですよ、こんなの。この面々は決 して、みんながみんな仲いいわけじゃないんですね。はっきり言って、誰それが誰それを嫌いとかあるんですから。アーティストとしても、それぞ れプライドと自負が凄くあるから、お互いを認めてなんかいないし。でも、認めてないけど、同じ時代を支えた者同士、どこか信じてるんでしょうね。だからこそ、好き嫌いも損得感情も抜きで こうした場所に集まれるんだと思うんですよ。そ れは、凄く恰好いいことだと僕は思いましたね。 日本では、ミュージシャンがボランティア始めると、すぐ売名行為だなんだって話になるじゃないですか。でも、スーパーバンドの人達は名前だってお金の余裕だってあるけど、でも自分の純粋な意思でここにやって来たわけですよ。その意味で、日本におけるエイド·コンサートの在り方に、 一つの提案が出来たんじゃないかと思います。 今後、泉谷は奥尻島救援も含め、引き続き活動していきます。大きなイベントとしては、出来れば秋あたりに、島原城にある広場でやれないかな、と考えてますね。まあ、その件に関しては、6月ぐらいに正式に発表します。スーパーバンドですか? また出来れば最高なんですけど……もう一回、この顔触れが揃うかと言えば、さすがにそれは分かんない。でも今後は、もっと若い連中とか にも、どんどん参加ミュージシャン層を広げていきたいです。日本も、海外の「ウイ·アー·ザ· ワールド」みたいなああいったところまで意識 が近づけば、と思ってますね。

音楽と人94 6月号

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シンシア

Cynthia_01

日テレ午前9時55分から11時22、3分までの ラジかるッ にシンシアが登場するようです。南沙織さん夫妻で登場、とあります。プレミアム・アルバムも発売されることですので録画して見てみます。イメージがあまりにも変わってたらどうしよ・・・ってそりゃ昔と同じなわけないですよね。

古いよ、どこかで止まってないか? なんて叱られないようにしないと~。

フジテレビ 僕らの音楽(午後11時30~)、未公開楽曲スペシャル。槙原、キンキ、陽水も見てみます。

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2006/04/13

退屈が誘う夕暮れに

Takulog72833  

 日経夕刊(4月12日付)

http://starstruck.hp.infoseek.co.jp/nikkei_06412.html

  夕刊フジ(4月12日発行分)

http://starstruck.hp.infoseek.co.jp/yukanfuji_06412.html

風になりたい、が一番だと書いてありますね。

風の便りで、はどうなんでしょうか(笑)

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2006/04/10

いろんなことがあり

お世話になっているtosiさんから鹿児島公演の情報をいただきました。

【 鹿児島ネタが結構ありましたよ。桜島と焼酎はもう飽きたと言ってました(笑)。でも、鹿児島には来年も来ると言ってくれました(歓喜!)。
つま恋は売り切れ寸前ということでした。】 との事です。

詳細については後日tosiさんのブログにアップしてくださるそうです。ご本人の了解を得られたら紹介します。

鹿児島といえば「夏休み」発祥の地ですね。

フィールド・オブ・ドリームスの旅 もありました。

その他ライブ情報はsimpleさんのサイト、特設BBSへ

http://homepage1.nifty.com/simple2/iindex.html

■ 明日11日 文化放送 吉田照美のやる気マンマン に南 こうせつさんがゲスト出演します。午後1時15分頃からです。

http://www.joqr.co.jp/yaruman/guest.html

■ FM NACK5 アルフィー坂崎さんのK's TRANSMISSION 4月14日ゲストは高田漣さんです。【高田渡さんが亡くなられてほぼ1年。そこで息子さんの高田漣さんをお迎えして、お二人のライブを収録した音源を聴きながら、渡さんの知られざるエピソードなど、伺いたいと思います。】 以前NHKでも放送されたものかもしれません。

http://www.nack5.co.jp/index2.html

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2006/04/06

NACK 5新番組

Nack5_0648

追記:4月8日 ラテ版によりますと今夜のFM NACK5 WEEK-END PARTYで「吉田拓郎の足跡」というコーナーがあるようです。忘れずに聴いてみます。(自分への覚え書き)

この所、CDから書籍その他、我々の年代を炎のターゲット by DEF LEPPARD にした物が続々発売されていますが、今度は新番組です。

地域限定なのですが、FM NACK 5 の新番組 WEEK-END PARTY〜forever young〜」が始まります。サブ・タイトルがいいですね。以前他局でもありました。

毎週土曜日深夜0時~4時(時間帯がこれまた・・・)。

進行は、富沢一誠さんと本多慶子さん。

第1回放送は4月8日。ゲストは伊勢正三さんです。あ、「22才の別れ」が映画化されますね。監督は大林宣彦さん。大分ロケで「二十二歳の別れ Lycoris 葉見ず花見ず物語」が正式タイトルです。大分合同新聞

生なのか録音なのかまだわかりませんが聴いてみます。

新聞記事によると【毎週ビッグなゲストを招き音楽談義にとどまらず幅広く話を展開する】とのこと。正やんとなるとやはりつま恋の話が出ないわけないですね。ビッグなゲストとなると、拓ちゃんの出演も期待できそうです。んが、富沢さんて確か・・・

Nack5_wep

本日から九州シリーズ。

情報はsimpleさんのサイト内特設BBSへお寄せください。

http://homepage1.nifty.com/simple2/iindex.html#lk

追記: NACK5では田家秀樹さんのJ-POP MAGAZINE 土曜日正午から

 坂崎さんのK's TRANSMISSION 金曜日午後9時から(田家氏監修)放送中です。

   田家さんblog

http://takehideki.exblog.jp/m2006-04-01/

田家さんの新連載「70's Today~あの頃の歌が今~」を読もうとサンスポ買いました。「目離せない拓郎&陽水の活動」というタイトル。つま恋の話題、ツアーの事など。「ナツメロ」にも「あの人は今」にもならない、という記述が嬉しいです。

田家さんblog、なるさんの王様達のピクニック、simpleさんの君に会ってからというもの僕は で教わりました。ありがとうございます。  SANSPO記事

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2006/04/05

おめでとうございます

Sakura_02

拓郎さん誕生日おめでとうございます。

ローリング30二つ分の年齢ですね。

今までもこれからもあなたは僕の憧れ続ける素敵でかっこいいアーティストです。

様々な困難も拓郎さんの歌があったから乗り越える勇気が湧き出た気がします。

桜も満開です。

この良き日を大騒ぎしないで寿ぎたいです。

ちなみに本日は上弦の月です。

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2006/04/04

1周年

昨年4月3日にブログを始めまして1年経ちました。それもすっかり忘れておりまして、よもやまりゅう主宰のりゅうさんに教えていただいて気がつくという有様です。(苦笑)最初はFM NACK5て゜放送された 拓郎デビュー20周年記念の特番のテープ起こしを毎日やっていました。もう1回やれ、と言われたら多分できません。(笑)1年間、たくさんの方に訪問いただき、またコメントをいただいたお陰でこれまでやってこれました。これは本当に実感でして、アクセスも無い、コメントも無い、の状態ではとてもやってこられなかったと思います。みなさんありがとうございました。拓郎ファンのblogなどというおこがましいタイトルをつけてしまって、どうしようかと思う日々でした。今後ともよろしくお願い致します。

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2006/04/03

"つま恋"コンサートが・・・

お世話になっている 王様達のピクニック主宰の なるさんからお知らせいただきました。

いやーびっくり! なるさんのブログをご覧になってくださいネ。

なるさん、ありがとうございます!

http://naru.blogtribe.org/

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2006/04/01

四国・九州シリーズ 愛媛

Ehime_main

四国・九州シリーズ始まりますね。きょうは愛媛県県民文化会館。

メイン・ホールは3,000人収容とのこと。客席は5層になっているんですね。

情報は http://homepage1.nifty.com/simple2/iindex.html 特設掲示板へ。

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