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2005年6月

2005/06/30

自分の事は棚に上げて ⑤

umiumi

今朝は雨音で目が覚めました。

午前5時40分頃です。

結構、雨が激しく降っていたので、やむなく車でコンビニへ。

日刊スポーツ買ってペラペラ~(こればっかりですね)

今回は「食」がテーマのようです。

自分も西日本出身なので、拓ちゃんのこの感覚わかります。

と、いうより同じ事、考えてたかも。

それにしても「杉良太郎」さんの記事のデカいこと。

60歳なんですね。

杉良さんのサインやらプレゼントがあるんだぁ、はぁ。

さんまさんのテレビの宣伝もデカー!!

さて、切り抜いて、裏を見たらば、

「政界地獄耳」とかいうコラムが。

なんですかぁ?みたいな絵がついてます。

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2005/06/29

この唄を君に贈ろう ( 6 )

konouta6

小室: これ、ハワイアンでいこうか。

拓郎: ハワイアンがいいんですよ。発想がもう、このサウンドで、もう。

   

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2005/06/27

バトンが来ました

お二人の方から「Musical Baton」が来ました。

お1人は、「ちんぷんかんぷんママ」の「mama」さん。

そして、「1、2、3」の「w-b」さんです。

最近、あちこちのブログでMusical Batonの記事は見ていましたが

まさか自分の所へ来るとは思っていませんでしたのでビックリです。

        

         『必要事項』・・・バトンの項目です

☆コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
☆今聞いている曲
☆最後に買ったCD
☆よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲
☆バトンを渡す 5 名

ということです。

   ① (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
      

      ファイル2つ(ホームページ用の音楽)で、212KB。

   ② (今聞いている曲)

      連載記事の関係で、拓郎の「吉田町の唄」を聞いています。

      発売当初は、ちょっと地味なアルバムかなぁ、と思ってましたが

      年々良さが増してきました。

   ③ (最後に買ったCD)

avril

      アヴリル・ラヴィーンの「アンダー・マイ・スキン(スペシャル・エディション)

             才能溢れるアーティストです。ボーナストラックを含めて14曲全ての

      曲作りに自ら関わっています。ビジュアル、楽曲、声、全て良いです。

      スージー・クワトロ以来の衝撃。(ちとオーバーですが・・・)

   ④ (よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)

      たくさんあって悩みますが、拓郎以外だとHR、HMファンなので

     ■ ジョン・ロード、「バッハ・オン・トゥ・ディス」。

       パープル時代のソロアルバムの中の曲です。

       もうオルガン弾きまくり。

       タイトル通り♪タラリ~鼻から牛乳~で始まります。

blackmore

     ■ BLACKMORE'S NIGHT、「RAINBOW BLUES」。

       JETHRO TULLのイアン・アンダーソンのオリジナルをカヴァー

       してます。キャンディス・ナイトの歌声、いいです。

     ■ RAINBOW、「STARGAZER」。

         「RAINBOW RISING」中の大作。リッチーはこの曲のレコーデイング

       に半年かけたとか。

     ■ IRON MAIDEN、「魔力の刻印」。

     ■ oldies        

 
  ⑤ (バトンを渡す 5 名)

     こういうのは悩みますね。いろいろと考えた結果、

     A.YAさん パラレル

     k-a-さん Takuro Mania

           りゅうさん よもやまりゅう

     なるさん 王様達のピクニック

     serayさん 今はまだ人生を語らず

 にお願いする事にしました。

 というわけでトラックバックさせていただきます。

 皆さん多忙な方なので気がひけるのですが、よろしくお願いします。

 また、記事内容と無関係なトラックバック、ご容赦です。

                      

      

      

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2005/06/26

この唄を君に贈ろう ( 5 )

konouta5-1

拓郎: 俺やだなー、おいこれ、俺やだなー。 俺、嫌いなんだーこういうの・・・

   苦手だなー。俺ね、嫌なこともあるんだよ。(笑)

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2005/06/25

6/24K's TRANSMISSION

onst2kashi

録音しておいた坂崎さんのJ-POPスクール聞きました。

相変わらず喋りが良いですね、坂崎さん。

拓郎の曲、3曲でした。

「されど私の人生」

「もう寝ます」

「準ちゃんが吉田拓郎に与えた偉大なる影響」

番組中、「オン・ステージ2はCD出てないと思う」と言ってました。

7/1にも拓郎特集があるので楽しみにしています。

坂崎さんと言えば、22日大宮ソニックでコンサートをし、

翌23日お昼にはニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」

にゲスト出演していました。お、きょう6月25日は高田さんの誕生日です。

番組中、清水のみっちゃんと「モノマネ」の話題が出た時にも

拓郎の話をおり込んでくれていました。

坂崎さんもタフに活動していますね。

坂崎さん、みうらじゅんさん、えのきどいちろうさん達は

ラジオに登場すると拓郎の話題や自分が拓郎ファンである事を

伝えてくれる有り難い方々ですね。

DEEP PURPLEのアルバム「STORM BRINGER」に「HIGH BALL SHOOTER」

という曲があります。

「俺はロックン・ロールの伝道師だ、サンデー・スクールの教師じゃない」

という歌詞ですが、彼らも「拓郎伝道師」のような方々だと思います。

 onst2

最近とても愛着を感じる「ミュージック・テープ」。

今やほとんど死語かもしれませんね。

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2005/06/23

自分の事は棚に上げて ④

176-5

午前7時前は小雨だったので、またまた自転車に乗ってコンビニへ。

いつもより遅い時間に日刊スポーツを買いに行ったら、残り3部でした。

そそくさと家に戻り、ペラペラ~。

松田聖子デビュー25周年記念の大きな記事のよこっちょに

コラム発見!(大袈裟ですね、いちいち)

ふ~む、なるほど、そういう「いきさつ」ですか。

アナログ盤の音には本当になんかこう空間というか

温もり感が確かにありましたね。

オノ・ヨーコさんのアルバム「空間の感触」を

思い出しました。

タイトル曲、「空間の感触」は落ち着いた好きな曲でした。

「ウーマン・パワー」という激しい曲もありました。

曲名からも時代を感じますね。

サッカー、まことに残念でした・・・

タイガースは絶好調のようですね。

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ローリング・ライター・レヴュー

trtrt

タイトルは、以前みうらじゅんさんが、えのきどいちろうさん、

カーツ佐藤さん、安斎肇さん達と行ったイベント名です。

首から画板をぶら下げて、いきなり街中で一般ギャラリー

の前で“原稿”を書く(描く)というある意味ライブパフォーマンスイベントでした。

もちろんディランのローリング・サンダー・レヴュー

をもじったものですが、なんとも洒落た人達です。

じゅんの恩返し、今回はボブ・ディランへの恩返し。

拓郎のことにも触れてます、チョこッと。

俺に言わせろ、今週はボブ・ディランの主演映画。

と、いうわけで今回はボブ・ディラン祭りですね。

そして明日は「日刊スポーツ」、「自分の事は棚に上げて」です。

あ、サッカーあるんだった・・・

試合見てからコンビニへ。

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2005/06/22

うらやますぃ~

natuumi1

ふぅ、うらやますぃ~です。

「売ったらいくらかなぁ~」なんて考えては

いけませんよ、 岩手って娘さん。

(って思うはずありませんよね)

ギターとサイン!

間違いなく「家宝」ですね。

http://www.joqr.co.jp/rg/voice/index.html

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2005/06/21

この唄を君に贈ろう ( 4 )

yoshidacho

小室: そのー、ま、鹿児島での、その旅っていうのは、良かったと。

拓郎: ホント良かったですね。

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2005/06/17

この唄を君に贈ろう ( 3 )

konouta1

拓郎: 本当に、やめてくれよそういうの番組でやるのは。(笑)

   ホントに居るんだ、変なやつが。(笑)俺のファンて変なやつ
   
   多いんだ。ホントになんかさぁ思い上がったやつが。

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2005/06/16

自分の事は棚に上げて ③

asaumi

今朝も早々と目が覚めて、

またまた自転車に乗ってコンビニへ。

日刊スポーツをパラパラめくって

「自分の事は棚に上げて③」を読みました。

「なるほど~」などと思いつつ切り抜いて、

ふと裏を見ると、

「郵政紙芝居合戦」という記事が・・・

「トホホな話」が分からない?!

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2005/06/15

みうらじゅんさん再び拓郎を語る!!

文化放送「吉田照美のやる気まんまん」、

「俺に言わせろ」水曜日レギュラーのみうらじゅんさんが

再び拓郎について語ってくれました。

どうぞお聞きくださいネ!

↓↓ここで放送が聞けますよ!

http://www.joqr.co.jp/yaruman/micside.html

kekkon

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2005/06/14

この唄を君に贈ろう ( 2 )

小室: そうか、じゃあ何も出てこなかった?

拓郎: うん、まぁ桜島をじっと見てると、俺の親父、薩摩隼人でね、
   つまり西郷隆盛が好きだったんですよ。西郷隆盛の写真を自分
   の枕もとに貼って寝るっていう、ブロマイドみたいにして。

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2005/06/13

この唄を君に贈ろう ( 1 )

92年に放送された「この唄を君に贈ろう」です。

92年と言えば、アルバム「吉田町の唄」発売の年でしたね。

小室等さんがホストで河内淳一さん、児島未散さんがアシスタントでした。

拓郎がゲスト出演しました。

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2005/06/10

じゅんの恩返し

日本三大ひらがな文化人のおひとりで、

私も大ファンである「みうらじゅん」さんが、

「じゅんの恩返し」(ほぼ日刊イトイ新聞内)の中で

拓郎さんに恩返しをしています。

みうらさんと言えば、大の拓郎ファン、そしてディランファン。

これまたひらがな三大文化人の「えのきどいちろう」さんから

「拓郎になれなかった男」と言われた御仁です。

えのきどさん自身も拓郎ファンですよね。

やっぱりみうらさんも家出したんですね。

みなさん同じように拓ちゃんの真似をしてきたのですね。(笑)

aaaamiurasan

グレート余生を突っ走るみうらさん。

ソラミミストの安斎肇さんとユニット「勝手に観光協会」

を結成し全国のご当地ソング製作中。

安斎さんはオカリナ担当。

勝手に観光協会

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2005/06/09

自分の事は棚に上げて

wallsea

木曜日なのでゆっくり寝ておれず、またまた自転車

に乗って、日刊スポーツ買ってきました。

ジーコ・ジャパン一色で紙面が踊っています。

あれれ、どこだぁ?って感じで探してしまいました

が、香取団長の喜ぶ姿の下にコラム発見!

今朝は、とにかくサッカー、サッカーですね。

T'sのメッセージ、更新されていたんですね。

油断していて今朝まで気がつかなかった。

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2005/06/07

音楽

wallsee2

ブログに音楽をつけてみました。

波の音とギターの音色にしてみました。

どうでしょうか。

blog-tunes.com  でどうぞ。

いろいろな曲が選べますよ。

HTMLタグをコピペするだけです。

                

                 ♪地図にない 海を旅する

                    映画みたいな ふたりになりたい

                    運命の口づけで 言葉をふさがれ

                    もどかしい昼下がり 「暑いわ」               

                                                                                                                                                    

【 いつもチンチンに冷えたコーラがそこにあった  吉田拓郎:作詞、作曲、編曲 】

                                                                                           yuuhitoumi

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2005/06/04

星降る夜の旅人は

wintermoon2 

深夜になると訪れるブログがあります。

tetsuさんのeverynightです。

ここは星空を見られるブログです。

深夜にここを訪ねては癒されています。

美しい星々を暫く眺めてから眠るようになりました。

誰かが「地上100キロからが宇宙で・・・」

「宇宙は常に膨張していて・・・」

「宇宙の外は外宇宙と呼ばれ・・・」

「宇宙は例えば風船の表面のようで・・・」

などと教えてくれましたが、生ある間に確かめる事もないでしょう。

ならば、昔の旅人が星を頼りに旅したように、

恋人たちが「君の星はどこなの?」、と囁きあったように、

夜空の星を見つめていたいです。

自然の美しさを前にすると、言葉が出てきません。

海援隊がダラクロンの中で

    たったひとつの言葉でいい こころを刺し通す

    そんな言葉が見つかるまで 迷い続けろ

と、歌ってましたが、そうかも知れませんね。

人は自然の謎を解き明かす事に躍起になり、

解き明かすほどに自然を軽んじてきたように思えます。

   

    未来を手にいれて

    未来を失った

という事にならないようにしたいです。

星空を見ていると、星降る夜の旅人は のメロディーが流れてきます。

この歌も大好きです。

ここを見てくださっている皆さんに、

星降る夜の旅人は

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2005/06/03

THE LAST WALTZ

数日前ラスト・ワルツ特別編のDVDを観た。78年製作なので幻泉館のご主人と同じで大学生の時だ。
このDVDは1年ちょっと前だったか、TBSラジオ土曜深夜(確か26時~28時、ほとんど朝ですね)に放送されていたロック魂という番組のプレゼントで頂いた物。初回限定パッケージ3,980円。

ザ・バンド演奏曲目       

ドンド・ドゥ・イット     
ラスト・ワルツのテーマ    
クリプル・クリーク      
ザ・シェイプ・アイム・イン  
同じことさ!         
ステージ・フライト          
ザ・ウェイト         
オールド・ディキシー・ダウン 
イヴァンジェリン       
オフェリア

    ゲスト演奏曲目

ロニー・ホーキンス: フー・ドゥ・ユー・ラブ
ドクター・ジョン : サッチ・ア・ナイト
ニール・ヤング : ヘルプレス
ステイプルズ : ザ・ウエイト(スタジオ収録)
ニール・ダイヤモンド: 涙をふきとばせ
ジョニ・ミッチェル : コヨーテ    
ポール・バターフィールド: ミステリー・トレイン
マディ・ウォーターズ: マニッシュ・ボーイ
エリック・クラプトン: ファーザー・オン・アップ・ザ・ロード
エミルー・ハリス: イヴァンジェリン(スタジオ録音)
ヴァン・モリソン: キャラヴァン
ボブ・ディラン: Forever Young / Baby Let Me Follow You Down
 
最後はリンゴ・スター、ロン・ウッドを加えて出演者全員での「アイ・シャル・ビー・リリースト」。
勿論真ん中にはデイランが居る。

他に、このDVDにはインタビュー、ザ・バンドにエリック・クラプトン、ニール・ヤング、ロン・ウッド、リンゴ・スター達のジャム・セッションが約12分間、フォト・ギャラリーに約130枚の画像、オリジナル劇場予告編、TVスポットが収められている。

何より象徴的なのは、映像の冒頭に゛THIS FILM SHOULD BE PLAYED LOUD"、「ヴォリュームを上げろ!」と記されている事。

theband1

theband3

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2005/06/02

自分の事は棚に上げて

拓ちゃんに関することなのでゆっくり寝てるわけにもいかず、

近所のコンビニまで自転車に乗って、日刊スポーツ買って

きました。

ページをめくるのももどかしくペラペラペラ~、

おお!ありました!

大きなタイトル!

400字詰め原稿用紙2枚分のコラムです。

なるほど、こんな事を考えているんだなぁ~。

とにかく毎週木曜日が楽しみになりました。

切り抜いて、ファイルしておこう。

aaatakujibunbanner 

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