2019/06/18

153-0051 ・ 来た

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2019/06/14

153-0051・名古屋の夜

153-0051・名古屋の夜

 

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2019/06/13

153-0051 ・ いいところに住んでるね

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アクトシティ浜松 大ホール

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2019/06/11

153-0051 ・ 浜松ドキドキ

153-0051 ・ 浜松ドキドキ

 

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2019/06/07

153-0051・旅の終わり

153-0051・旅の終わり

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2019/06/06

153-0051 ・ そうか&東名高速

153-0051 ・ そうか&東名高速

 

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拓郎さん、国際フォーラム。・ 田家秀樹ブログ・新・猫の散歩

拓郎さん、国際フォーラム。・ 田家秀樹ブログ・新・猫の散歩

昨日でした。今日になってしまったのは、帰ったのが遅かった、ということだけじゃないでしょうね、というのも妙な言い方ですね。でも、どこか書けなかった。何でしょうねえ。書きたくないとか、書くことがないとか、そういうんじゃないんです。

 簡単に書いてはいけないような気がしたんでしょうね、ってこれも曖昧、他人事のようですけど。いつもみたいに、こうだったんです、こう思いました、という風にはまとめられない。複雑な感慨、は大げさか。でも、色んな事を感じたり考えながら見ていたというのが正直なところでしょう。

 それでも簡単に言うと、体験したことのないコンサートだったんです。拓郎さんに限らずです。今まで見てきたどんなコンサートとも違った。質が違う。意味が違う。やっている人が求めているものが違う。客席の受け止め方が違う。あらゆる意味で初体験のコンサートでした。

 10代じゃ20代じゃあるまいし、この年で初体験ですよ。いい年して(笑)。でも、この年だから初体験なんでしょうね。ほとどのことは経験してきたからこその初体験。それは当然のことながら拓郎さんの73歳という年齢がありますね。

 それに加えてこちらもその年ですからね。そういう年齢の人のコンサートをこの年で見ること自体が初体験なわけですから。しかも、ツアーがルーテインワークになっている人ではない。どんなことがあってもツアーはやります、という人じゃないわけですし。

 この後、いつコンサートをやるか分からない。年齢もありますし、いつ何が起きるか分からない。ひょっとしてこれが見納めになるかもしれない。「今回が見納めの来日」を売り物にしている外タレもいないわけじゃありませんけど、そういう関係じゃないわけです。

 同じ時間を生きてきいるわけですから、今度いつになるか分からない、というのは自分の問題でもある。仮に次があったとしても、こちらが元気でいるかどうかわからない。「見納め」というのは自分の問題でもある。そういう気分で見たコンサートというのも初めてでしょう。

 更に、です。あの選曲ですよ。ラジオで公言していたように「吉田拓郎詩曲」のものしかやらない。番組の中で流した曲とか、これやろうかなと言っていた曲もありましたから、意外ではありませんでしたし、むしろ期待どうりでしたけど、知らないで来られた方は驚いたでしょうね。

 そういう個人的なコンサートというのも初めてな気がしたんですね。「自分のため」にやるコンサート。「吉田拓郎」というパブリックな存在を払拭しようとする。拒否する、でもいいかもしれません。こんなに「私人」であり「個人」に正直にあろうするコンサートがあったでしょうか。

 そこに「最後かもしれない」ということのずっしりとした重みが備わっている。それも体験したことのない説得力だったんでしょう。でしょう、ってこれもどこか曖昧か。そういうことを抜きにしても声も出てましたし。このシャウトが聞けて良かったなあというしみじみした気持ちもある。

 まだありますね。彼が払拭しようとした「パブリックな吉田拓郎」というイメージにはこれまでに世間に流された「嘘や作り話」が関わっているわけで、少なからず僕も当事者の一人になるわけです。それを自覚しながら見ているというのも初体験でした。

 つまり、自分が侵してきた「罪」の数々を懺悔しながら見る、というと、これも大げさですね。でも、客席にも説明のつかない感情、みたいなものがあるように思ったのは僕だけでしょうか。うれしいとか、感動した、ということだけじゃない気がしたんです。

 次があろうとなかろうと、色んな意味で”焼き付けておきたい””しまっておきたい”コンサートでした。というようなことを書けたのは今日だからですね。でも、今日の回は消してしまうこともありそうです。拓郎さんがブログを自然消滅にしているみたいに(笑)。

 というわけで、曲ですね。明日はアリスの武道館。というような並びに置いてしまっていいんだろうか、と思ったりもしてます。拓郎さんのことは、もう書かない、ということでしょうね。うまく言えない。曲ですね。まだ残り4本あるし、どうしましょう。お好きな曲を。じゃ、おやすみなさい。

 

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2019/06/05

153-0051・魔物がいたのかな

153-0051・魔物がいたのかな

 

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6月4日 東京国際フォーラムホールA LIVE

6月4日 東京国際フォーラムホールA LIVE

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2019/06/04

吉田拓郎ラジオでナイト・ディレクターズカットO.A 6/10~6/13

吉田拓郎ラジオでナイト・ディレクターズカットO.A 6/10~6/13

 

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ザ・フォーライフヒストリアル~ペニーレインで雑談を

ザ・フォーライフヒストリアル~ペニーレインで雑談を~ 第1話

2019/05/31 公開

 

ザ・フォーライフヒストリアル~ペニーレインで雑談を~ 第2話

2019/06/07 公開

 

ザ・フォーライフヒストリアル~ペニーレインで雑談を~ 第3話

2019/06/14 公開

 

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2019/06/02

153-0051・Tokyo

153-0051・Tokyo

 

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2019/05/29

153-0051 ・ サンキュー!宇都宮

153-0051 ・ サンキュー!宇都宮

 

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宇都宮市文化会館LIVE

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2019/05/27

【急告】神田共立講堂!チケット情報

【急告】神田共立講堂!チケット情報

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ニッポン放送リスナー、
「吉田拓郎ラジオでナイト」リスナーだったみなさんに、
特別に、
「吉田拓郎ライブでナイト in 神田共立講堂 チケット申し込み情報のお知らせです。

3月で「吉田拓郎ラジオでナイト」が、
無事、100回をもって完走して早2カ月。
先日の市川を皮切りに、
「吉田拓郎 コンサート2019 Live 73 years」も始まっております。
そんな中、この番組のイベント、
「吉田拓郎ライブでナイト in 神田共立講堂」が、下記日程で行われるわけですが、
番組リスナーの皆さんに、少しでも多くご来場頂きたいという思いを込めまして、
ニッポン放送特別先行予約を受け付けることが決定しました。
くわしくは、下記の特設HPにてご確認ください。
◆「吉田拓郎ラジオでナイト」イベントのニッポン放送特別先行申し込みについて
イベントの詳細・チケットのお申し込みについては、
ニッポン放送イベントHP(https://event.1242.com/event1/1459)をご参照ください。

※チケットのお申し込みは、上記イベントページから下記の期間で受付。
※抽選制、1人あたりの購入上限2枚
※受付期間は、2019年5月30日(木)正午 ~ 6月2日(日)23時59分までです。

◆イベント概要
公演名:神保町ミュージック フェスティバル ニッポン放送開局65周年記念
    吉田拓郎 ライブでナイト 2019 in 神田共立講堂
公演日:2019年07月10日(水) 17時30分開場 18時30分開演
会 場:共立講堂
チケット料金:全席指定 20,000円(税込)
後 援:千代田区/千代田区内大学連携協力会/靖国通り商店街連合会/
    神田古書店連盟/ちよだ音楽連合会
特別協賛:共立女子学園
※なお、会場へのお問合せはご遠慮ください。

 

 

 

 

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2019/05/24

153-0051・市川を越えて

153-0051・市川を越えて

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2019/05/23

市川ライヴ

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153-0051 ・ さあ!

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2019/05/21

TYIS 市川グッズ販売・オフィシャルグッズ新作追加

市川グッズ販売

 

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オフィシャルグッズ新作追加

 

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