2017/12/11

2017年12月10日 第36回吉田拓郎ラジオでナイト

2017年12月10日 第36回吉田拓郎ラジオでナイト

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2017/12/08

John Lennon MUSIC AIR

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MUSIC AIR

ジョン・レノン:愛こそはすべて

元ビートルズ、ジョン・レノンの軌跡を辿ったドキュメンタリー。 ジョンとオノ・ヨーコの貴重なインタビュー映像をはじめ、ジュリアン・レノン、シンシア・レノン等が彼について語る。
12/08(金) 20:30
12/31(日) 20:05

ジョン・レノン:レア&アンシーン

世代を超えてアイコンであり続けるジョン・レノンの過去のインタビューをまとめたドキュメンタリー番組。詩人・アーティスト、反逆児、ミュージシャン、そして時代の革命児であるジョン・レノンの在りし日を振り返る貴重映像が満載
1969年以来放送されることのなかったドキュメンタリー「Man of the Decade」やイギリス国外では放送されることがなかった「Weekend World」のインタビュー映像などに加え、フィル・コリンズやビートルズの専属PRマンであったトニー・バーロウらのインタビューも交えてお届けする。
12/08(金) 22:00
12/31(日) 21:30

ジョン・レノン:メッセンジャー

ビートルズの元メンバーで永遠なるカリスマ、ジョン・レノンの人生と彼のメッセージに迫ったドキュメンタリー番組。1980年12月8日、狂信的なファンによる凶弾に倒れた時の模様や、オノ・ヨーコとともにテレビ出演したインタビュー映像、さらに1969年にハネムーン先のホテルで行った平和活動パフォーマンス「ベッド・イン」の様子を綴る。
12/08(金) 23:30
12/09(土) 00:00
12/31(日) 19:05

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2017/12/06

日本の70'sフォーク/ロックがいまアメリカで注目されている [The New York Times]

日本の70'sフォーク/ロックがいまアメリカで注目されている [The New York Times]

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153-0051 永世7冠

153-0051 永世7冠

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2017/12/05

吉田拓郎ラジオでナイトブログ・ユア・フェイバリット・ソング

吉田拓郎ラジオでナイトブログ・ユア・フェイバリット・ソング 

第35回「吉田拓郎ラジオでナイト」、
いかがでしたか?
さて、12月に入り、新しい「コーナー」が立ち上がります。
その名も、
「ユア・フェイバリット・ソング」。
番組が、スタート当初から続けてきたのが、
拓郎さんの「マイ・フェイバリット・ソング」ですが、
こんどは、リスナーの、
「あなたのフェイバリットソング」を紹介していきます。
拓郎さんがお話しするように、
・この曲のここがいい。
たとえば、イントロがいい、間奏がいい、
・この歌の、この歌詞、一節がなける。
・この歌詞のこの部分に励まされた。
・この曲がなぜ素晴らしいのか、独自の分析や見解
・このアーティストのこういうところが好き
・このアーティストのここに影響を受けた
・この声がたまらない
・生き方が好き
などなど、あなただけの「音楽、アーティスト」への思い入れを
簡潔に教えてください。
邦楽、洋楽、ジャンルを問いません。
思い入れたっぷりの「ユア・フェイバリット・ソング」を拓郎さんが紹介してくれます。
ドシドシお寄せください。お待ちしています。
◇◇◇
さて、第35回の放送でご紹介した曲は、こちらです。
◆オープニング
・林部智史くん
イマドキのあかちゃんの名前
M1 昔の名前で出ています/小林旭
◆メール紹介
・同級生
・最高のクリスマスと最低のクリスマス
・マークⅡ誕生秘話

Mark2

◆今週のベストテイク
・Kinki Kidsや篠原ともえに「ありがとう」
M2 ありがとう/吉田拓郎
◆「マイフェイバリットソング」
・ハロー・メリー・ルー/リック・ネルソン
M3 ヤング・ワールド/リック・ネルソン
それでは、日曜のよる11時半、
また番組でお会いしましょう。
◇◇◇
◆「吉田拓郎ラジオでナイト」をネットしていただいてる放送局の放送時間
STVラジオ 日曜 22時~23時
東北放送   木曜 21時~22時
信越放送   土曜 27時~28時
中国放送   金曜 20時50分~21時50分
南海放送   土曜 19時~20時

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吉田拓郎 & かぐや姫 in つま恋2006・チャンネル銀河

吉田拓郎 & かぐや姫 in つま恋2006・チャンネル銀河

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番組紹介

2006年9月23日に静岡県掛川市にあるリゾート施設「つま恋」で、開催され、8時間半に及んだコンサートの模様を4時間の総集編でお届けする。

内容

2006年9月23日に静岡県掛川市にあるリゾート施設「つま恋」で、開催されたコンサート。会場は、4~50代を中心とする3万5000人で埋め尽くされた。午後1時過ぎに始まり、8時間半におよんだコンサートの模様を4時間の編集編でお届けする。【曲目】旧友再開 フォーエバーヤング/我が良き友よ/永遠の嘘をついてくれ/唇をかみしめて/今日までそして明日から/落陽/22才の別れ/赤ちょうちん/神田川 ほか

放送日時

1月7日 夜7:00~夜11:15

1月13日 深夜1:00~朝5:15

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アレンジの秘密はエアPV 瀬尾一三、ヒット曲のアレンジを語る

アレンジの秘密はエアPV 瀬尾一三、ヒット曲のアレンジを語る

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2017/12/04

2017年12月3日 第35回吉田拓郎ラジオでナイト

2017年12月3日 第35回吉田拓郎ラジオでナイト

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2017/12/03

追悼、はしだのりひこさん。 田家秀樹ブログ・新・猫の散歩

追悼、はしだのりひこさん。 田家秀樹ブログ・新・猫の散歩

・次々、という感じですね。訃報。今日ははしだのりひこさん。今年は、ほんとにそういう悲しい知らせが多いです。遠藤賢司さんもありましたし、僕の高校時代の友人もなくなりました。どういうんでしょうねえ。みんな力尽きて終わって行く、という感じでしょうか。
・はしださん、72才。学年は二年上。何でかな、ずっと同じ年だと思い込んでました。まあ、こういう追悼文的なものは、ある意味微妙ですよね。その人のことを語りたいのか、自分のことを話したいのかどっちなんだと思うこともありますし。
・でも、思い出というのは、そういうことでしょうから、仕方ないんだとは思いますが。僕も構成者として初めて持ったラジオのレギュラー番組が彼の番組だったということが一番の思い出だったりするわけですからね。
・71年4月。文化放送の「ビューテイフル・ノンノ」という15分かな。月~金のベルト番組。週5本書いてました。ノンノ創刊の時で提供は集英社。はしださんが26才。僕は24才か。フォークル、シューベルツ、クライマックス。彼はすでにスターでした。
・大人だなあと思った記憶がありますね。毛皮を着込んで小柄なのに風格があった。忘れられないのは、食事の時間を気にして、間を何時間空けるとか、健康に気を使ってる人だったんですよ。僕らは局に寝泊まりしてるのに近い不規則な生活でしたからね。「へえ」という不思議な気がしてました。
・でも、放送作家といっても見よう見まね、いつまでそんなことしてるのか分からない。結局、その番組だけのお付き合いでしたけど、もうちょっと賢かったら、一緒に色んな事をやってるでしょうね。
・そういう意味ではフォーク系の人達は早熟だったなあと思いますよ。みんな20代そこそこで成功していた。フォークルはその筆頭でしょうし。その分、無理もしていたんでしょうね。ただ、はしださんみたいに20代から健康に気をつけていてもこうなってしまう。寿命って何なんでしょうね。
・その後、80年代の後半だ。週刊誌の座談会でご一緒したことがあるんだ。彼が子育てをして本を出したりした時ですね。僕もクレーマー生活をしていたことがあって、そういう本を出して。それで座談会になった。奇遇だなあと思いましたよ。
・その頃、札幌の空港でばったり会ったこともあるんだ。はしださんに「名刺ちょうだい、名刺」と言われたんですけど、持ってなかった。携帯もない時代ですし。ひょっとしたらもうちょっと違うお付き合いが生まれたのかなとかぼんやり思ったりしてるわけです。
・結局、自分の話をしてるね(笑)。でも、どこかで接点のあった人の人生が終わって行くというのは、となりを一緒に歩いていると思った人が倒れて動けなくなるのに似てますね。こちらの時間というベルトコンベアーは動いていて、倒れた人の姿がだんだん見えなくなって行く。生きている人は前に運ばれて行く。僕はどこまで運ばれるんだろう。
・湿っぽいねえ(笑)。違う話を書こうかと思っていたんですけど、さっき訃報を見てしまったんで、こうなりました。合掌。曲ですね。シューベルツかなフォークルかな。フォークルですね。北山作詞・はしだ作曲、「何のために」。反戦歌です。じゃ、お休みなさい。

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TBS2 映画 幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬 放送

TBS2 映画 幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬 放送

12/10(日)午後6:00〜午後8:00
12/22(金)午後3:00〜午後5:00

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武田鉄矢脚本・主演。幕末の若者・坂本竜馬を中心に、新しい世の幕開けを夢見て命を投げ出した志士たちを描いた青春群像劇。坂本竜馬を敬愛してやまない武田鉄矢が彼の青春を生き生きと演じる。その相方、高杉晋作役は吉田拓郎。また、川谷拓三、伊武雅刀、竹中直人、原田美枝子、浅野温子、菊池桃子ら多彩なキャストが脇を固める。音楽は加藤和彦、オフコースらが担当。1986年作品。
【ストーリー】
世界を自由に駆け巡る黒船に魅せられた坂本竜馬(武田鉄矢)らは、幕末の風雲の中、ついに一隻の蒸気船を手に入れる。その頃、長州征伐に向かう15万もの幕府軍は刻々と長州へ迫りつつあった。竜馬は、高杉晋作(吉田拓郎)率いる奇兵隊とたった一隻のボロ船ユニオン号とともに、巨大な戦艦を擁した幕府軍に立ち向かう。

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2017/11/30

11/30 岡本おさみ命日

本日11/30は吉田拓郎の盟友である作詞家・岡本おさみの一周忌【大人のMusic Calendar】

元『シンプジャーナル』編集長 大越正実 2016.11.29

ぼくが初めて岡本おさみさんの歌のことばに接したのは、1971年の8月、渋谷の小劇場ジァンジァンでの吉田拓郎の3日連続ライヴだった。拓郎はこのライヴの直前に中津川の全日本フォークジャンボリーのサブ・ステージで「人間なんて」を2時間演奏するという“偉業”を敢行。そのニュースを伝え聞いていたファンは熱狂を腹に抱えて狭い会場に詰めかけていた。3日間のライヴは、初日がソロ、2日目がミニ・バンドと、そして3日目は六文銭とのジョイント、という構成。その初日でのことだった。

「岡本おさみという人が変な歌をつくりまして……」
そう言ってうたわれたのが「ハイライト」だった。ぼくは仰天した。
歌は、タバコ好きの亭主と、それに我慢ならない妻との確執が一見コミカルに描かれていくのだが、ラスト、亭主が妻にもタバコをすすめてみたら、差し出したそのタバコをいっきに吸って煙を飲み込んでしまった、というようなやり取りで終わる。

煙を飲み込んじゃう!ぼくはゲラゲラ笑いながら、なんだか腹の底が落ち着かなかった。夫婦という関係の、ある種の薄気味悪さといったものに揺さぶられたのだろう。

この「ハイライト」と「花嫁になるルミへ」(レコード化に際しては「花嫁になる君へ」)、そして泉谷しげるに書いた「義務」が作詞家・岡本おさみの出発点となる。

以降、岡本は特に吉田拓郎とのタッグでいくつもの名曲を生み出していく。ぼくは一度無礼にも岡本に「なんであんなに次々とすごい歌が生まれたんですか?」と訊いたことがある。彼の答えは「だって拓郎が次々とすごい曲をつくってきたから……」というものだった。

その時期、岡本が常に拘っていたのが「暮らし」だった。
「拓郎にどんな型でもいいから、まず暮しの歌を歌ってほしくて」(『新譜ジャーナル別冊よしだ・たくろうの世界』1972年 自由国民社)。
「暮しそのものの、吹き溜りから歌われるところに、強さがあると思う」(『新譜ジャーナル別冊泉谷しげるの世界』1972年 自由国民社)。

そしてこうも言う。
「イデオロギーや理論や集団行為ではなく、個人であることしか唄は唄であり得ないのだから」(引用同上)

時代は政治の季節が終焉を迎え、若者たちは自分の新しい居場所と未来を探し始めていた。「個」という自由と孤独、そこに拘り続けたからこそ、「暮らし」に根ざしながらも岡本の作品は当時続出した「四畳半フォーク」には転ばなかった。傑作「制服」の切実さは驚異的だ。

次々とヒット作/話題作を生み、作詞の依頼が激増したのにうんざりしてか、あるいは印税のおかげで生活の自由を得たからか(岡本はこの点について著書『ビートルズが教えてくれた』――1973年 自由国民社――のあとがきで吉田拓郎に謝意を記している)岡本はこの頃から頻繁に旅に出るようになる。「20日旅に出て10日家に帰るというような旅だったけど」(『中州通信』2004年1月号)。そんな旅暮らしからは、時を経ずして記念碑的な傑作が生み出される。言うまでもなく「落陽」と「襟裳岬」だ。

「落陽」では、北への旅を終えて、普段の暮らしへと帰っていく船上の男と、そんな彼を埠頭で見送る、帰るところなど持たないフーテン暮らしの博打打ちの老人との情景が鮮やかに描かれる。

「襟裳岬」は襟裳に旅した男と地元の昆布採りの人たちとの交歓の歌だが、2番では唐突にその旅から帰った主人公の日常のシーンがはさみこまれる。旅とは、帰るべき暮らしを持つ者への、贈り物のようなものなのだろう。
蛇足だが、森進一のうたった「襟裳岬」は大ヒットを記録し、1974年の第16回日本レコード大賞を受賞している。授賞式にジーパンとダンガリー・シャツで登場した拓郎のかっこよさをぼくは忘れられない。

こうして押しも押されぬ人気作詞家となった岡本は、以降、タッグを組むミュージシャンの輪を拡大させながら、作品を産み出してゆく。いわゆる大ヒットこそ生まれなかったものの、そんな歌の数々は多くの人の心を揺らし続けていった。個人的にはSIONとのコラボレーション、歌ではネーネーズの「黄金の花」などがとりわけ印象に残る。

後年岡本は、舞台の世界に創作の場を移して活発な活動を続けていた。が、そんな彼に突然の死が訪れる。2015年11月30日、心不全だった。享年73歳。

かつて岡本は「最終的には目立たなくて、ありふれた一庶民としてうずもれてしまって、作品だけが残るなんてのが理想かな」(前出『ビートルズが教えてくれた』)。と語っていた。

そしてまさに岡本の願ったように、今夜もこの国のあちこちで、たくさんの男たちが岡本の産み出した歌の数々を、声を振り絞ってうたっている。

NHKラジオ深夜便12月1日午前3時台作家で綴る流行歌

岡本おさみ(作詞)作品集
▼襟裳岬
▼川の流れを抱いて眠りたい
ほか

FM坂崎Kトラ・ゲスト大越正実(シンプジャーナル元編集長)

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2017/11/29

吉田拓郎ラジオでナイト番組ブログ・唇をかみしめたクリスマス

第34回「吉田拓郎ラジオでナイト」、
いかがでしたか?

さて、現在募集中の「テーマ」を改めて紹介します。

◆「生まれ変わったら◯◯◯になりたい、なりたくない」
THE ALFEEの坂崎さんや高見沢さんから
きらいな奴を刺しまくって何度も生まれ変わりたいので「蚊」という「生き物」まで、
幅広く、集まってます。
あなたが「なりたいもの、なりたくないもの」、何ですか?
理由とともに教えてください。(どちらかひとつでもかまいません)

◆「同級生はいま」
2017年も、あと1か月。
あなたも1年1年、年を重ねているように、同級生も重ねています。
お正月、故郷に帰って再会する同級生、新年会で集まる同級生、
同級生の「いま」を、エピソードとともにレポートしてください。

◆「最高のクリスマス・最低のクリスマス」
あなたの思い出のクリスマスの第1位の思い出と最下位のエピソードを
教えてください‥‥と
募集していましたら、圧倒的に?唇をかみしめた?「最低の」が集まっています。(^^)
このホームページには、
子ども時代、サンタクロースを信じていた時代の思い出、
バブル時代のホテルデート、
大人になって、自分が「サンタクロースになったあの日」、
いまでも忘れられないうっとりするエピソードから、
ひとりぼっちのクリスマスまで…

なんて書いていましたが、SWEETより、BITTERな想い出がどっさり。
とはいえ、まだまだ募集中なので、どちらの思い出でもかまいません。
絶賛受付中。お待ちしています。

なお、来る12月17日(日)は、
特別企画としまして、
「吉田拓郎 ラジオでクリスマスナイト」と題してお送りします。
拓郎さんが選んだクリスマスソング
そして、
またまたご自宅からクリスマスプレゼント代わりに、
超!超!秘蔵音源を発掘していただきました。
どうぞ、12月17日(日)の「ラジオでナイト」お楽しみに。

◇◇◇
さて、第34回の放送でご紹介した曲は、こちらです。
◆オープニング
主婦の仕事は大変なのだ!特に洗濯物を折りたたむのは!
生まれ変わったらなりたいのは?坂崎幸之助さん、高見沢俊彦さん?
M1 メリーアン/ALFEE
◆メール紹介
・パジャマは着ない、スウェット派
◆今週のベストテイク
・広島弁で歌ったこの曲が映画にピッタリハマった
M2 唇をかみしめて/吉田拓郎

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◆「マイフェイバリットソング」
・バハマレコーディングのミュージシャンたちと「ユア・オンリー・ロンリー」
M3 ユア・オンリー・ロンリー/J.D.サウザー

それでは、日曜のよる11時半、
また番組でお会いしましょう。

◇◇◇

◆「吉田拓郎ラジオでナイト」をネットしていただいてる放送局の放送時間
STVラジオ 日曜 22時~23時
東北放送   木曜 21時~22時
信越放送   土曜 27時~28時
中国放送   金曜 20時50分~21時50分
南海放送   土曜 19時~20時

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2017/11/28

2017年12月17日 (日) 23:30~24:30 吉田拓郎ラジオでナイト 秘蔵音源もプレゼント ラジオでクリスマスナイトSP!

12月17日(日)よる11時30分~12時30分の
「吉田拓郎 ラジオでナイト」は

クリスマス直前の特別企画を行います。
題して、
スペシャル企画「吉田拓郎 ラジオでクリスマスナイト」!
自身が井上陽水らと作成した’クリスマスアルバム’
「CHRISTMAS」に収められている「諸人こぞりて」(吉田拓郎)から、
山下達郎「クリスマス・イブ」まで、
 
邦楽・洋楽のクリスマスソングをセレクトして

吉田拓郎的クリスマス音楽の魅力を語ります。
また、プレゼントがわりに、吉田拓郎自宅秘蔵音源も公開します。
 
年に一度、吉田拓郎がサンタクロースになるクリスマススペシャル、
12月17日(日)「吉田拓郎 ラジオでナイト」どうぞ、お楽しみに!

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2017/11/27

HUKE OUT STAFF VOICE 2017/11/27「監獄のお姫さま」第7話!

11月もまもなく終わりますね。
東京は紅葉が進み、
道端には落ち葉が目立つようになりました。

そんな中、本日も早朝から『監獄のお姫さま』
の撮影は続いております!

先週の第6話では、"姫"が産んだ"勇介"が、
板橋吾郎によって、なんと"グッチ勇介"として、
週刊誌に載るというビックリな出来事がありました。

"姫"の存在を抹消された事を知った女囚たちは、
嘆き、悲しみ...そしてついに!
板橋吾郎に復讐する事を決意しました!
"姫"の為に!"正義"の為に!

明日の第7話からは、
いよいよ復讐計画が進んでいきます!
是非、ご覧下さい!

★夜明け前の静かな空気の中に佇む東京タワー。
夜とはまた違った美しさです。

TBS火曜ドラマ『監獄のお姫さま
第7話11月28日(火)夜10:00
Instagram / pripri_TBS / Facebook

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2017年11月26日 第34回吉田拓郎ラジオでナイト

2017年11月26日 第34回吉田拓郎ラジオでナイト

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2017/11/25

「エンケンをご贔屓いただいた皆さまへ」遠藤賢司仕事室 関端ひかるさん

「エンケンをご贔屓いただいた皆さまへ」遠藤賢司仕事室  関端ひかるさん

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コーラスでお馴染みシンガーソングライター木戸やすひろさん。新譜プロモに来て拓郎ライヴのコーラス話を短いながら喋る

コーラスでお馴染みシンガーソングライター木戸やすひろさん。新譜プロモに来て拓郎ライヴのコーラス話を短いながら喋る

[radiko.jp]金曜ブラボー。パート2 | ニッポン放送 | 2017/11/24/金 | 13:47- 

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2017/11/24

吉田拓郎ラジオでナイトブログ・林部智史さんに提供した「この街」

第33回「吉田拓郎ラジオでナイト」、
いかがでしたか?
今回の放送では、
阿久悠さんが残した未発表曲に
拓郎さんが作曲、林部智史さんが歌った「この街」を紹介しました。
放送の中で、拓郎さんがギター片手に「この街」を生歌披露するサプライズも。
聞き逃してしまった方、もう一度聞きたい方、
ぜひ、「タイムフリー」で聴いてみてください。
(タイムフリーは放送後1週間で聴くことはできなくなってしまいますので、あしからず)
*タイムフリーの聞き方は、このHPの右上、「前回の放送を聞く」からどうぞ。
この放送の際、拓郎さんは、
「この街」の阿久悠さん直筆の歌詞に、
ボールペンでコードを書き込みました。
ギターを弾いて、コードを確かめ、歌詞に書き込む。
番組中、話の流れでギターに手を伸ばし、
サラリとさわりを演奏していただくこともありますが、
今回は、作曲やデモテープを作成しているときを再現するかのように
スタジオで披露してくれました。
この曲は、没後10年&作詞家50年となる阿久悠さんの楽曲を
豪華アーティストが参加して作成されたトリビュートCD
『地球の男にあきたところよ~阿久悠リスペクト・アルバム』に収められています。

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ぜひ、こちらもどうぞ。
◇◇◇
さて、第33回の放送でご紹介した曲は、こちらです。
◆オープニング
生まれ変わったら誰になりたい?
◆メール紹介
・阿久悠さん作詞曲の中から選んだ「この街」
・林部智史さんのレコーディングに立ち会ったこと
・生ギター演奏「この街」
M1 この街/林部智史
◆今週のベストテイク
・70年代に影響を受けたかまやつひろしさんと安井かずみさん
・安井かずみさん作詞の「戻ってきた恋人」
M2 戻ってきた恋人/吉田拓郎
◆「マイフェイバリットソング」
M3 真夜中のタクシー/吉田拓郎
あるLIVEでのコーラス
それでは、日曜のよる11時半、
また番組でお会いしましょう。
◇◇◇
新しいテーマ募集はじめます。
◆「最高のクリスマス・最低のクリスマス」
街がクリスマスムードになってきました。デパートの装飾、ケーキの予約受付、
ラジオからもクリスマスソングが流れてきます。
そこで、募集するテーマが「最高のクリスマス・最低のクリスマス」。
あなたの思い出のクリスマスの第1位の思い出と最下位のエピソードを
教えてください。
子ども時代、サンタクロースを信じていた時代の思い出、
昭和の時代のクリスマスケーキ、
バブル時代のホテルデート、
大人になって、自分が「サンタクロースになったあの日」、
いまでも忘れられないうっとりするエピソードから、
ひとりぼっちのクリスマスまで、
拓郎さんと一緒に笑い飛ばしましょう!
◆「同級生はいま」
フェイスブックはいまや、
中高年のコミュニティーサークルとも言われています。
定年前、定年後は特に「同窓会」が増えるというデータも。
そこで、あなたの同級生の変化を
(自分のことを棚に上げて)教えてください。
同窓会に行って見つけた隣の席の「あの人」はいま。
忘れられない先生がいたように、忘れられない同級生がいた、
そんな同級生との再会エピソード教えてください。
◆「生まれ変わったら◯◯◯になりたい、なりたくない」
有名人、偉人、あるいは「もう一度今の自分」・・・。
生まれ変わるとしたら、同性、異性などなど、
想像力を膨らませて「なりたい◯◯◯」は何か教えてください。
あ、「なりたくない」方も、拓郎さん大いに欲しがってます。^^)
◆「吉田拓郎ラジオでナイト」をネットしていただいてる放送局の放送時間
STVラジオ 日曜 22時~23時
東北放送   木曜 21時~22時
信越放送   土曜 27時~28時
中国放送   金曜 20時50分~21時50分
南海放送   土曜 19時~20時

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2017/11/22

テレビ朝日「最後の同窓会」2017年11月26日(日)午前10:00放送

テレビ朝日「最後の同窓会」2017年11月26日(日)午前10:00放送

60歳を迎えたワケあり男女が
亡くなった仲間の約束をかなえるため、とんでもない行動に出た!?
“大人たちの青春”を描いたロードムービーが誕生!!
■ワケあり人生を歩んできた大人たちが、それぞれの思いを乗せて…おかしな旅に出発!!

Saigo

同窓会…。それは、人生の縮図を垣間見る場であり、そこには人生の悲喜こもごもが存在します。このスペシャルドラマ『最後の同窓会』の舞台となるのは、60歳の同窓会。60歳といえば、仕事や家庭にひと区切りがつき、人生を振り返る年齢です。
 そんな節目の年の同窓会に集まったのは、小学生時代、同級生だった5人の男女。ところが、「素晴らしい人生だった」と手放しで言うことができるメンバーはひとりもいませんでした。“定年退職後の人生に迷った男”“余命宣告を受けた男”“強盗事件を起こして逃走中の男”“鬼嫁に虐げられているマドンナ”“ひとり娘に拒まれている男”――。皆、さまざまな事情を抱えており、老い先も真っ暗だったのです…。
 しかし、仲間のひとりが突然死を遂げたことにより、現実を直視した彼らは決意します。亡くなった仲間と孫娘の最後の約束を果たすため、“遺体を孫娘のピアノ発表会まで送り届けよう”と…!
 もちろん、これは彼らの人生の中で、最も大胆で豪快な行動です。突如スタートした“遺体とのドライブ”は思いもよらぬハプニングの連続! 波乱の旅を続けるうち、彼らは子どもの頃のワクワクした気持ちを思い返し、生きる希望をよみがえらせていきます。
■やさしい眼差しで人間を描く名手・岡田惠和氏のオリジナル脚本!
 “奇妙な同窓会”からはじまるこの物語を紡ぎあげたのは、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)など、切なく繊細な物語を描き続け、日本中に感動を届けてきた脚本家・岡田惠和氏。
 本作もまた観終わった後、「人生、捨てたもんじゃない!」とさわやかな思いが胸にわき上がる、味わい深い極上のヒューマンコメディーに仕上がっています。
■撮影現場は、“同窓会”状態!? ベテラン俳優たちが切なくも笑える物語を紡ぐ!
小学校時代は皆のリーダーだったのに、今は冴えない主人公・高槻功を演じるのは、大ベテラン・市村正親。ミュージカル、舞台、ドラマ、映画、多彩なフィールドで圧倒的な存在感を放ってきた名優が、本作では等身大の男性を熱演します!
 また、同窓会のメンバーには片岡鶴太郎、角野卓造、でんでんら、熟練俳優たちが勢揃い。そして紅一点のマドンナ役は、松坂慶子が演じます。
 ほぼ同世代が集まった撮影現場は和気あいあいで、主演の市村が「とても楽しい現場でした。皆、同じ時代を生きて来たので、“あれを見た”とか、“これを読んだ”とか、“体のどこが痛い”とか、いちいち話が合うんです(笑)」と語るように、まさに“同窓会”状態…!?
 遺体を連れてドライブするシーンでは、男性陣が革ジャン&サングラスの“ちょいワル”風の衣装に身を包み、吉田拓郎の名曲『結婚しようよ』を熱唱! 死体を演じるでんでんの手足を片岡が歌に合わせて動かすアドリブを披露し、切なくも笑える名シーンが誕生しました。
 イイ年をした大人たちがおかしな旅を繰り広げていく、泣き笑いロードムービー『最後の同窓会』。11月の放送にぜひご期待ください!なおこのドラマは平成29年度文化庁芸術祭参加作品です。

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2017/11/20

2017.11.19 第33回吉田拓郎ラジオでナイト

2017.11.19 第33回吉田拓郎ラジオでナイト

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