2017/07/19

7/19 吉田拓郎ラジオでナイト番組ブログ更新「ギター教室」使用ギター

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7/19 吉田拓郎ラジオでナイト番組ブログ更新「ギター教室」使用ギター

第16回の「吉田拓郎ラジオでナイト」、いかがでしたか?

「今日は、ギター教室だ」と言って
膝に抱えたギターを弾きまくった拓郎さん。
ギター教室のはずが、「禁じられた遊び」の
トラップ(罠)?に引っかかり、大笑い。

リスナーの方からのメールやお手紙によって
番組は、いろいろな方向に転がっていきます。
これからも、いろいろなお便り待ってます。

さて、今週はいよいよフジテレビ系
「LOVE LOVE 愛してる」が放送。
そちらの感想もお待ちしています。

さて、第16回の放送でご紹介した曲は、こちらです。
M1 全部だきしめて~トロピカル~/吉田拓郎
◆ギター教室
デミニッシュ
◆ラジオでナイトクラブ
泣ける歌
M2 女ひとり/デュークエイセス
M3 禁じられた遊び/ナルシソ・イエペス
M4 タミー/デビー・レイノルズ
◆「マイフェイバリットソング」
M4 ユー・リアリー・ガット・ミー//キンクス

◆新テーマ
「ラブレター」
・メールにラインなど、デジタルコミュニケーションが当たり前の時代ですが、
今一度、「ラブレター」の記憶に戻ってみましょう。
・あなたが書いたラブレター、はがき?手紙?どんな便箋?何かを同封した?
いつ書いた、どのように届けた?下駄箱?ポスト?
相手の返事は???
・あなたに届いたラブレター、誰から、どんなことが書かれていた?
あなたの返事は???
・その手紙をいまも持っていますか?
などなど、「ラブレター」にまつわるエピソードをお待ちしております。

◆新テーマ
「電話で愛の告白」
・これもデジタルも携帯電話もない時代、異性に電話するのも大変でした。
・自宅に1台しかない黒電話へ電話する勇気
・遠距離通話の苦労
・最長長電話自慢
など、男と女の’電話にまつわるエピソード’をお待ちしています。

新テーマ
「私は宇宙人と会った」
・UFO体験から一歩進んで、「宇宙人」と会った人のエピソード募集します。
・いつ、どこで、どんなふうに会ったのか?
・宇宙人の容姿は?
など、など、あなただけの体験を教えてください。

◆「私と映画 ~映画にまつわる、私の思い出」
・はじめて異性と見た映画
・映画館の思い出
・忘れられない’この一本’
・あの俳優、あのセリフ、あの場面が忘れられない
そんなエピソードを、思い出たっぷりに書いてください。

◆「私の思い出の先生」
皆さんの記憶に残る「先生」のこと、教えてください。
・熱血先生
・とにかく怖い先生
・同窓会でいまだに交流のある先生
・美人な姉ちゃん先生
そんな先生たちとの、ユニークなエピソード募集します。
あなたからのお手紙、メールをお待ちしています。

さて、今回の写真は拓郎さん番組収録時使用しているギター。
特別公開です。(笑)

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2017/07/17

2017.7.16第16回吉田拓郎ラジオでナイト

2017.7.16第16回吉田拓郎ラジオでナイト

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2017/07/16

153-0051 あの頃の暑い夏

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2017/07/14

'72年DJベスト10 ・ 深夜放送ファン別冊「放送タレント紳士録」

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'72年DJベスト10 ・ 深夜放送ファン別冊放送タレント紳士録'73.7月

この時期深夜放送DJ人気は拓郎とレモンちゃん(落合恵子)の二強状態。毎月の雑誌「深夜放送ファン」人気投票でも拓郎とレモンちゃんが1位を交互に取り合うなど3位以下とは得票数でも桁違いの人気を誇った。

 

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第1位 落合恵子14842票・・『嘘だあ!! 私、そんな人気ないもん!親類の人が多いからかなぁ・・・・・」

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第2位  拓郎 12110票・・「ハッハッハッ・・・・・そうですかあ。2位なんて、とんでもないもったいない。えっ1位落合さん、そうですよ、あの人は本職だからネ・・・・・ハッハッハッ・・・・・」

第3位 谷村新司 7531票・・「とても、うれしいです。頑張ります。これから・・・・」

第4位 愛川欽也 4995票・・「えっ1位じゃないの・・・・・、ぼくはDJをドコデモ、ジャバジャバだと思っているんでディスク・ジョッキーじゃあないよ」

第5位 杉田二郎 4806票・・「DJ5位!! そうねぇ、僕は本職じゃないのに・・・・・わからないよ、よく」

第6位 土居まさる 4627票・・「なに、レモンが1位、あんまりいい気分じゃないネ、そんな人気あてになんかならんね、ン!!」

第7位 野沢那智 4057票・・「あっ7位、そうチャコは!?」(チャコは12位でした)

第8位 佐藤公彦 4017票・・「来年は作曲家としても活躍します・・・・・」

第10位 小島一慶 2642票・・「気ちがいクラブも好調です・・・・・」

★ここに発表したDJベスト10は「深夜放送ファン」本誌で毎号行っているものをトータルしたものです。期間は昭和46年11月~47年11月までです。また、第9位は北山修でしたが、現在は全く異った仕事についていますので掲載は控えました。

カテゴリー「吉田拓郎」より分離・独立

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7/17 MTV UNPLUGGED ・ KinKi Kids

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19:00 - 20:00

5月31日に収録されたMTV伝統のアコースティックライブ「MTV Unplugged: KinKi Kids」の模様をお届け。
世界中のトップアーティストが出演し、独創的で個性あふれるアコースティックライブの源流としてその歴史を刻んできた「MTV Unplugged」。今回このステージに立ったのは、今年CDデビュー20周年を迎えるKinKi Kids。
ライブは、「硝子の少年」「全部だきしめて」などの初期ナンバーから「薔薇と太陽」「道は手ずから夢の花」といった最新曲まで、まさに20周年の集大成とも言える内容となった。
KinKi Kidsの名曲と2人の歌声が堪能できる、贅沢なステージの模様をたっぷりオンエア!

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吉田拓郎にジョン・レノン…。桑田佳祐が書いたスターへの献歌

 
 
 
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
2008.3.11桑田ANN・拓郎にギターを贈った話
 
 
リスナーの便り 先日の拓郎さんの放送で「桑田さんが贈ったテレキャスターが大変嬉しかった」とおっしゃっていました。
桑田 吉田拓郎さん?なんかね、なんかそのー、ご病気をして、ほんでまぁ、少しずつ元気になられて。リハビリをして、ほんでこの間出てきたんだよね。拓郎さんおもしろかったね、オレ聞かせてもらったけど。言わなきゃいいのにオレがプレゼントした事なんかねぇ。いやうちの千駄ヶ谷のスタジオがあるんですけど。うちのってビクターなんだけど、そこにね、わりと楽器屋ができたんてですよ、そばに。でボクね、あのー、ちょっと歩いてたらそこ、はらっと入ったら、リイッシューモデルっていうんですかね。あの今、流行ってるじゃないですかジェフ・ベックのもう汚れとかタバコのその、あとネジ一つ一つサビらかして。オールド、まったくオールドをフルコピーした。うん、やつがあって。オレ、これちょっとねボク、まったく霊感めいたもの何もないんだけどね、吉田拓郎さんの顔ぽえーんと浮かんだんですよ。ね、これをなんか拓郎さんに弾いてもらいたいな、なんて生意気だけどちょっと思いまして。
やっぱり拓郎さんというのは、なんかボクあんまり、昔、ボクが高校の頃ね、いろんなフォークは流行っておりましたけども。フォークソングと呼ばれる四畳半なんたらとか。拓郎さんだけがなんかちょっとね、輝いて見えた、うー茅ヶ崎の田舎者、ワタクシが。で、やっぱりワタクシが今、ここに居られるっていうのも、拓郎さんていうのが大きなきっかけになっていますしね。まぁ、早くお元気になって欲しいと思いながら、えーお蔭さまでワタクシもここに居ますけども。
吉田拓郎の唄 2003
 
 

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木下晃さん9月9日(土)10日(日)にWe Love つま恋お知らせ

木下晃さん
お知らせいたします。遅くなりましたが、9月9日(土)10日(日)にWe Love つま恋を開催しま
すのでよろしくお願いします。お申し込みは、tsumagoi-music@sainosato.jp  です。その後申
し込み用紙をメールにて返信いたします。

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2017/07/13

7/13 吉田拓郎ラジオでナイト番組ブログ更新

7/13 吉田拓郎ラジオでナイト番組ブログ更新
 

20170713

第15回の「吉田拓郎ラジオでナイト」、いかがでしたか?
「また、ネイルサロン行っちゃったよ」と告白する拓郎さん。
「こんな感じ」と、綺麗に磨かれた爪を見せてくれました。
その奥に写るのは、某レコード会社のI さんから差し入れしていただいたシュークリーム。
(ご馳走様でした。)
リスナーの方からは、 「拓郎さん、80年代のお化粧と一緒で、エスカレートしちゃうんでは?」と突っ込まれていましたが、しばらく、ネイルサロン通い続きそうですね(笑)。
さて、第15回の放送でご紹介した曲は、こちらです。
M1 おきざりにした悲しみは/織田哲郎
◆君の手紙
UFO体験
◆ラジオでナイトクラブ
泣ける歌
M2 娘へのバラード/東 八郎
M3 ラジオ体操のうた
◆「マイフェイバリットソング」
M4 夏の日の恋/パーシーフェイスオーケストラ
「インストゥルメンタルメドレー」
1:峠の幌馬車(ビリーボーンオーケストラ)
2:シェーン「遥かなる山の呼び声」(ビクターヤングオーケストラ)
3:マンボナンバー5(ペレスプラード楽団)
4:真夜中のブルース(ベルトケンプフェルト楽団)
◆新テーマ
「ラブレター」
・メールにラインなど、デジタルコミュニケーションが当たり前の時代ですが、 今一度、「ラブレター」の記憶に戻ってみましょう。
・あなたが書いたラブレター、はがき?手紙?どんな便箋?何かを同封した?
いつ書いた、どのように届けた?下駄箱?ポスト?
相手の返事は???
・あなたに届いたラブレター、誰から、どんなことが書かれていた?
あなたの返事は???
・その手紙をいまも持っていますか?
などなど、「ラブレター」にまつわるエピソードをお待ちしております。
◆新テーマ
「電話で愛の告白」
・これもデジタルも携帯電話もない時代、異性に電話するのも大変でした。
・自宅に1台しかない黒電話へ電話する勇気
・遠距離通話の苦労
・最長長電話自慢
など、男と女の’電話にまつわるエピソード’をお待ちしています。
◆新テーマ
「私は宇宙人と会った」
・UFO体験から一歩進んで、「宇宙人」と会った人のエピソード募集します。
・いつ、どこで、どんなふうに会ったのか?
・宇宙人の容姿は? など、など、あなただけの体験を教えてください。
◆「私と映画 ~映画にまつわる、私の思い出」
・はじめて異性と見た映画
・映画館の思い出
・忘れられない’この一本’
・あの俳優、あのセリフ、あの場面が忘れられない
そんなエピソードを、思い出たっぷりに書いてください。
◆「私の思い出の先生」
皆さんの記憶に残る「先生」のこと、教えてください。
・熱血先生
・とにかく怖い先生
・同窓会でいまだに交流のある先生
・美人な姉ちゃん先生
そんな先生たちとの、ユニークなエピソード募集します。
あなたからのお手紙、メールをお待ちしています。

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2017/07/12

7/15(土) 特別番組「ありがとう!オールナイトニッポン50周年」

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■「オールナイトニッポン」から生まれたヒット曲オンエア(7/15(土)5:00~13:00)

■特別番組「ありがとう!オールナイトニッポン50周年クロニクル」(7/15(土)13:00~17:00)
当時リスナーだった、そして現在リスナーのアナタに感謝の気持ちを込めて、かつて自身もオールナイトニッポンを担当していた荘口彰久がパーソナリティとして、放送開始50年を迎える「オールナイトニッポン」について特集する4時間の特別番組。ゲストに、笑福亭鶴光師匠、斉藤安弘さんらを迎え、ここでしか聞けない「オールナイトニッポン」の歴史を紐解きます。

特別番組「ありがとう!オールナイトニッポン50周年クロニクル」
放送日時:2017/7/15(土)13:00~17:00
パーソナリティ:荘口彰久
ゲスト(予定):斉藤安弘、笑福亭鶴光、ほか(五十音順)

■リスナーのアナタから「オールナイトニッポン」の思い出や楽曲のリクエストも大募集!生放送の中でご紹介致します。
こちらの応募フォームからお送りください。
または、メールにて以下の内容を記載して送ってください。
・オールナイトニッポンの思い出、エピソード
・オールナイトニッポンにまつわる楽曲リクエスト ・住所
・氏名
・年齢
・電話番号
メールアドレス:ann50@1242.com

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満島ひかり、オールナイトニッポンに初登場決定!

圧巻の演技力と存在感を放つ俳優・満島ひかりが、初めてオールナイトニッポンのパーソナリティに挑戦する。映画、テレビドラマ、歌唱、CMなどでオーディエンスを魅了する彼女が、フリートークを繰り広げるたっぷり2時間のラジオ「満島ひかりのオールナイトニッポンGOLD」は、7月21日(金)午後10時から全国ネットでオンエアとなる。

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7月21日(金)のスペシャルパーソナリティは、Mondo Grossoの新曲『ラビリンス』でも話題の俳優・満島ひかり。ニッポン放送での冠番組は初めてとなるが、ほとんど台本のない2時間の番組で、どんなトークを繰り広げるのか?7月29日(土)公開の、奄美大島が舞台となった主演映画『海辺の生と死』への想いも聴けそうだ。そして!この日ここで初出しとなるサプライズ情報があるとのこと!

「満島ひかりのオールナイトニッポンGOLD」は、7月21日(金)午後10時から、ニッポン放送をキーステーションに全国19局ネットでオンエアされる。

■番組名
ニッポン放送『満島ひかりのオールナイトニッポンGOLD』
■放送日
2017年7月21日(金)午後10時~深夜0時(22時~24時)全国ネット
■パーソナリティ
満島ひかり

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HIKE OUT STAFF VOICE 2017/07/12 July

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梅雨明け前ですが、暑い日が続いていますね。

まさに、かき氷日和です!

近年のかき氷ブームで人気店は行列必須ですが、

その先にある至福の一口目を求めて、

今年もかき氷巡り、始めています。

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LOVE LOVEあいしてる7月21日夜11時~11時58分

LOVE LOVEあいしてる7月21日夜11時~11時58分

 

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2017/07/10

7/11BSフジ世田谷ベース・吉田拓郎から譲り受けたギターで新曲披露

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2017.7.9 第15回吉田拓郎ラジオでナイト

2017.7.9 第15回吉田拓郎ラジオでナイト

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2017/07/08

田家秀樹ブログ・新・猫の散歩 K’s Transmission。

田家秀樹ブログ・新・猫の散歩 K’s Transmission。 

今日もラジオ番組のお話。NACK5の坂崎さんの番組ですね。金曜日、夜9時から11時。さっき終わりました。今日は999回だったんだそうです。来週1000回!すごいや。20年やってるということですよ。しかも生放送ですよ。
 
 録音番組は、その時の都合や状況に合わせて収録出来ますけど、生放送はそうはいきません。その時間、その場所にいないといけない。だからこそリスナーとの共有感もあるし、楽しいわけですけど、ハードルは高いです。

 今日、聞いていたのは、多少、手前味噌というか、理由もありました。「大人のJ-POPカレンダー」の7月編を特集してくれてました。毎月紹介してくれてるんですね。こちらからお願いした、というより見つけてくれた、という感じでした。

 こういうのは嬉しいんですよ。アーテイストが、自分のアルバムをラジオで紹介される時の心境というのがよく分かります。そういう気分を味わえただけでもやってよかったと思える仕事になりました。

 好きな曲が似ているということもあるんでしょうね。話がしやすいのかもしれません。聞いていて楽しかったです。当たり前ですけど、坂崎さんも話がうまい。あの自然体こそラジオという感じ。拓郎さんの番組もそうですけど、勉強になります。

 「大人のJ-POPカレンダー」は、来週、13日の深夜、BAYFMの「Song of Japan」でも特集してくれます。深夜のオールナイト生放送。僕も出ます。これが楽しいんですよ(笑)。

 何だか、色んなことが周りに起きたり、急に暑くなって身体もきついし、気が滅入ってしまうことが多いです。パッとしないなあという日々。そういうことで気分転換になればなあ、という感じもあります。

 今日、オフクロのところに寄ったらホームに手作りの七夕の短冊が揺れていて和みました。九州の大雨、お見舞い申し上げます。ただただ無事を祈るばかりです。天が味方してくれますように。

 曲です。ドリカム「7月7日、晴れ」を。ただ、こういう大メジャー曲はなかなかコンピレーションアルバムには使わせてもらえません。じゃ、お休みなさい。

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2017/07/06

吉田拓郎ラジオでナイト番組ブログ更新・「24000のキス」と新募集テーマ

吉田拓郎ラジオでナイト番組ブログ更新・「24000のキス」と新募集テーマ

第14回の「吉田拓郎ラジオでナイト」、いかがでしたか?
番組で盛り上がっている「泣ける歌」のリクエスト。(まだまだやります!リクエストをお寄せください)
ついに、「坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD」で2人がお腹をかかえて笑った、藤木孝さんの「24000のキス」が、再び「泣ける歌」として脚光を浴びました。

このあたりの、思わず吹き出してしまう、笑って涙が出てしまう(?)曲も、選ばれる可能性、大きいです。あの「グラシェラ・スサーナ」のように(笑)。

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さて、第14回の放送でご紹介した曲は、こちらです。
M1 大いなる西部/サウンドトラック
◆泣ける歌
M2 24000のキス/藤木孝
M3 ふるさとの話をしよう/北原謙治
◆ラジオでナイトクラブ
M4 甘い暴力/ジョニー・アリディー
◆「マイフェイバリットソング」
M4 哀愁のヨーロッパ/サンタナ
「インストゥルメンタルメドレー」
1:テルスター(トルネイドーズ)
2:ウォーク・ドント・ラン(ベンチャーズ)
3:春がいっぱい(シャドウズ)
4:パイプライン(シャンティーズ)

◆新テーマ
「ラブレター」
・メールにラインなど、デジタルコミュニケーションが当たり前の時代ですが、
今一度、「ラブレター」の記憶に戻ってみましょう。
・あなたが書いたラブレター、はがき?手紙?どんな便箋?何かを同封した?
いつ書いた、どのように届けた?下駄箱?ポスト?
相手の返事は???
・あなたに届いたラブレター、誰から、どんなことが書かれていた?
あなたの返事は???
・その手紙をいまも持っていますか?
などなど、「ラブレター」にまつわるエピソードをお待ちしております。

◆新テーマ
「電話で愛の告白」
・これもデジタルも携帯電話もない時代、異性に電話するのも大変でした。
・自宅に1台しかない黒電話へ電話する勇気
・遠距離通話の苦労
・最長長電話自慢
など、男と女の’電話にまつわるエピソード’をお待ちしています。

◆新テーマ
「私は宇宙人と会った」
・UFO体験から一歩進んで、「宇宙人」と会った人のエピソード募集します。
・いつ、どこで、どんなふうに会ったのか?
・宇宙人の容姿は?
など、など、あなただけの体験を教えてください。

◆「私と映画 ~映画にまつわる、私の思い出」
・はじめて異性と見た映画
・映画館の思い出
・忘れられない’この一本’
・あの俳優、あのセリフ、あの場面が忘れられない
そんなエピソードを、思い出たっぷりに書いてください。

◆「泣ける歌」「涙腺を刺激する歌」
このメロディが流れると、思わず涙がポロリの曲をお寄せください。
涙腺が緩む理由、思い出、エピソードも書いてお寄せください。
変化球も、直球も大歓迎。拓郎さんをうならせてください。

◆「私の思い出の先生」
皆さんの記憶に残る「先生」のこと、教えてください。
・熱血先生
・とにかく怖い先生
・同窓会でいまだに交流のある先生
・美人な姉ちゃん先生
そんな先生たちとの、ユニークなエピソード募集します。
あなたからのお手紙、メールをお待ちしています。

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田家秀樹ブログ・新・猫の散歩 UFOを見た話し。

田家秀樹ブログ・新・猫の散歩 UFOを見た話し。

拓郎さんのラジオ番組を聴いてました。今日は水曜日ですけど(笑)。radicoのタイムフリーです。あれ、便利ですよ。少し時間差がありますけど、合間で聞けます。で、番組の中で「UFOを見た人」とメールを募集してました。
 
 先週かな、その話をしてましたよね。番組にメールしようかと思ったんですけど、聞いたのが遅かったですし時間差がありましたからね。どんなメールが来るんだろうと思っていたら、今週も予告だけでした。

 見た人、どのくらいいるんでしょうね。僕も知りたい。見た人の一人として、です。ホントですか、と言われるでしょうけど、ほんとなんですよ。前に書いたかもしれませんけど、20年以上前です。ハワイのマウイ島。夜中でした。

 海沿いのホテルでした。何となく目が覚めて夜の海を見てたんですよ。角度は45度くらいかな。水平線の上に止まっている、ひときわ強い光がありました。星にしては大きいなあと思ってしばらく見てたんです。

 橙っぽい光かな。形が星にしては何となく横に長いように感じる。凹状というんでしょうか。ベトナム戦争の映画なんかに出てくるヘリコプターのようにも見える。じっと止まってるんです。でも、音はしない。

 ひょっとしてUFOかなと思って、寝ていたカミサンを起こして、二人で見てました。10分くらいしてからやっぱり変だよねえ、と隣の部屋にいた彼女の両親を起こしたんです。義父がカメラを構えて写真を撮ろうとしたら、すーっと動いて見えなくなりました。

 狐につままれた末の結論が「UFOなんじゃないの」でした。翌日、カナダから来ているバイトの学生に言ったら、「ここはNASAの研究所もあったし、多いんですよ」ということでした。信用されないでしょうねえ(笑)。

 あんまり言うと、妙な宗教みたいに思われる気もしますし、誰かが見た、と言えば話すくらいですね。番組にどんなメールが来るんだろうと楽しみにしようと思います。拓郎さん、信じてないとか言ってましたもんね。

 でも、あの一人喋りは良いですね。落ち着いていて自然体。最近、音楽の話が増えているのも楽しそうですし。良い感じだなと思います。ということで、曲、これしかないか。脳がないなあと思いつつ。ピンクレデイ、「UFO」を。じゃ、お休みなさい。

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CM SONG BEST HIT 吉田拓郎・僕の旅は小さな叫び 松下電器産業

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■拓郎ちゃんのコマソン第1号

拓郎ちゃんのコマソン第1号がこの唄。46年の夏に制作した。これが拓郎ちゃんにとって本格的なCMソン グとの出会いであった。作詩が"青い三角定規”でおなじみの山川啓介さん作曲が"生きがい"等を作った渋谷毅さん。ジャズ・ピアニスト渋谷さんとフォークのシンガー・ソング・ライターの拓郎ちゃんとの出会い。普通ならあり得ないことだ。 CMソングだからこそ実現したといえる。それだけにこの唄の制作には 時間も費用もかかっている作詩だけでも3~4週間はかかったし、制作にしても約100万円程の費用がでている。普通なら2~3日で仕上げてしまうというから、全く異例といえる。だからこそという訳じゃないけれど、拓郎ちゃんのハートもピタリと決っている感じがする。

■拓郎ちゃんのバツグンな才能

例えば、この中で拓郎ちゃんのアドリブが入っているが、3小節から5小節までの部分がそれで、全体としてもマッチしていて実にいいのだ。「拓郎自身の持っている雰囲気をノビノビ出させようと思ってアドリブを入れました」と制作者は言っているが、その意図が見事に当った訳だ。もっとも拓郎ちゃん自身は「その 場でデッチあげたもので、別にどうという程のことで もないよ」とすました顔だけど、その才能はすごい。
フォークばかりでなく、音楽全般にわたって卓越した才能を持っている人、自分の思っていることを素直に音に出せる才能の持ち主ともいえる。 ”結婚しようよ”から”結婚しました”にヘンシーンした拓郎ちゃん。これからも、その才能をフォークばかリでなくCMソングにもジャンジャン注ぎ込んでほしいものだ。 (K)1972.8深夜放送ファン

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フォーク界の旗手、拓郎ちゃんは、またCMソングでも抜群の才能を発揮している。拓郎ちゃんが本格的にCMに取り組んだのが昨年の夏。ナショナルテクニックスの「僕の旅は小さな叫び」がそれ。作曲は「生きがい」等を作った渋谷毅氏。作詞が「青い三角定規」でおなじ みの山川啓介氏。ジャズ・ピア ニスト渋谷氏とフォークのシンガー&ソングメライターの拓郎ちゃんの出合い。CMならではのことだ。 ここでは拓郎ちゃん歌うばかりでなく、自からアド リブも入れているんだ。三小節目の「このヘヤは......ぼくのうみへ」がアドリブの部分。 「拓郎自身の持っている雰囲気をのびのびださせようと思って、アドリブを入れました」と制作者側は説明して いるけど、それが好評を博してピッタリ決っている感じ。やはり、拓郎ちゃんというのは、フォークだけじゃなく、音楽の世界全般に卓越した才能を持っているんだね。自分の考えていること、思っていることを、素直に音に表わせる数少い音楽家といえるかも知れないよ。もっとも、拓郎ちゃん自身にいわせると、「あ のアドリブは、その場で、デッ チ上げたんだよ。別にどうということはないね。コマソンって結構おもしろいと思った程度か なあ」とおっとりしている。
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(カテゴリー「吉田拓郎」から分離独立)

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2017/07/04

KinKi Kidsの恩人、吉田拓郎 堂本光一(日経エンタテインメント!)

KinKi Kidsの恩人、吉田拓郎 
エンタテイナーの条件 Vol.48 堂本光一(日経エンタテインメント!2017.8)
僕らのデビュー日である7月21日に『LOVE LOVE あいしてる』(フジ系)のスペシャル版が放送されます。この番組で出会った吉田拓郎さんは、KinKi Kidsに多大な影響を与えてくれた方です。
拓郎さんは日本音楽界のレジェンドですが、番組開始当時の僕らはまだデビュー前の17歳(吉田は50歳)。拓郎さんの活躍や人物像は知らない世代です。やんちゃな 人らしいという情報を持ってたくらいでした。
そんな状態で一緒に番組をやると聞いたので、「どう関わっていけばいいの?」と不安もありました。拓郎さんも同じ気持ちだったと思います。当時キンキのレギュ ラー番組がいっぱい始まっていくなかで、スタート時点では一番不安な番組でした。それが結果的には一番ハマって長く続くことになるんですから、不思議なものです。
拓郎さんは、年齢にして僕の両親の3つぐらい上。当時のキンキは・・・『アイドルオンステージ』という番組で司会をしてた中居(正広)くんなり、内海(光司)くん なり、先輩とのからみの中で得た方法しか、テレビにおける年上との接し方を知りませんでした。わざと生意気なことやふざけたことを言って、先輩からのツッコミを待つっていう。それを中居くんや内海くんは大きな心で受け入れてくれてました。
ですからそれと同じような感覚で拓郎さんにも向かっていったところがあります。今考えると恐ろしい話ですね(笑)。
多くの人は「吉田拓郎」というスターに対して気難しいイメージがあり、ビビっちゃうのは分かります。それこそ「僕ちゃん帰る!」ってホントに帰っちゃうような人だから(笑)。だけど素顔はナイーブな、乙女のような人なんです。
■ "困る拓郎さん"が面白くて
怖いもの知らずで飛び込んでいったことが結果的に良かったのでしょう。ゲストトークの最中に「ねっ、拓郎さん!?」っていきなり振って、拓郎さんが困って咳き込む、みたいなのが面白かった。第1回の収録でゲストの安室(奈美恵) ちゃんに「拓ちゃん」って呼ぶようにけしかけたんですが、その時の様子を見て「このノリならいける!」と、勝手に直感した記憶があります(笑)。相手がそこまでガキンチョだと拓郎さんも怒るに怒れない。そうやって日ごとに、それまで見せなかったような一面を出してくれるようになりました。
出演者の心が一つになっていったのは、海外ロケが大きかったと思います。ハワイ収録の時、拓郎さんの奥さん(=女優の森下愛子) も一緒にいらっしゃっていて。僕 らは本名の「佳代さん」って呼んでるんですけど、佳代さんは当時、女優業を休んでたんです。だけど『LOVE LOVE』メンバーの雰囲気を見て「もう1回芸能の活動をしてみようかな」と思い、その後いろんな作品に出るようになった-という話をこの前、拓郎さんから聞きました。
そんなハワイロケは、拓郎さんが「もうスタジオやだ! ハワイ行こう」と言い出したのがきっかけでした。不思議なことに拓郎さんといると、何でもアリなムードに なる。この前のスペシャルの収録でもそれは感じました。面白いことをやろうとしてなくても、「キンキと拓郎さんと篠原(ともえ) の空気感っていいね」と見てる方 が感じる-それがあの番組の最大の魅力だったと思います。
拓郎さんと出会ったことでキンキはク"音楽性"というグループの特徴を決定づけられたので、「ジャニーさん(=事務所社長のジャニー喜多川氏)はキンキの生みの 親、拓郎さんは育ての親」と言われることがあります。 確かに、そこに拓郎さんがいたことがすべての大元であったのは間違いありません。だけど僕の感覚としては、あの番組を取り巻くすべての環境から音楽を学ばせてもらったというほうが正確かな。 拓郎さんは僕らに「次回までに曲を作ってこい」とムチャぶりをしてくる。その宿題に対して僕らは 「えええ!?」って言いながら、現場にいっぱいいた"先生"たちに、細かいことを教わりました。
学ぶにはとにかく最高の場所でした。すべての教育の形がああだったら素晴らしいのにと思うくらい。例えば分からないコードが出てくると、隣を見れば坂崎(幸之 助)さんがいて、鳥山(雄司)さん や中川雅也さんもいる(※1)。 ギターだけでなく、曲をバンド演奏としてどう組み立てるかといったことも、間近で見ていたのです ごく身に付きました。
そんなこんなで、キンキはここをきっかけに2人ともが作詞・作曲をやるグループに育っていきました。僕らは00年に自分たちで作った最初のシングル曲を出してい るのですが(※2)、ジャニーズでは当時珍しいことだったかもしれません。
うーん、でも・・・メンバー本人が 作曲していることって、そんなに重要なんですかね? 僕個人としては音楽活動をする上で、自分が曲を作ることに対してはもっと楽観的で気楽な捉え方です。やりたかったらやる、やりたくない時はやらない。ファンからしたら「いや、もっと作ってよ!」って思うかもしれないけど(笑)、そこは自分の中で義務にしたくないという か。贅沢なことに、それで許される環境なわけですし。そして自分がそんなに才能を持っているとも思わないし。
困ってしまうのは、例えば曲をリリースする際にメンバーという部分を必要以上に大きく押し出されると、曲の良し悪しという本質がボヤけちゃうんじゃないかなということ。自分が書いたということなんて正直二の次だから「solitude~真実のサ ヨナラ~」(※3)の時もペンネ ームを使って隠してました。
■拓郎さんと僕の共通点!?
『LOVE LOVE』は01年に終わりましたが、拓郎さんとは今でもメールのやりとりをよくさせていただいています。キンキはもちろん、僕個人の仕事もちゃんと見守ってくださってて、舞台の時期になると「また始まるんですね、頑張ってください」という言葉を送ってくれたりします。
4年半の番組共演を通して拓郎さんの怖い面は一度も見たことがありません。ものすごく失礼だけど、拓郎さんがよく口にする「ヤだ」は、「嫌よ嫌よも好きのうち」ってやつだと思ってる(笑)。僕とそっくり? アハハ、そうですね! どうせやるんだから黙ってやりゃいいのに、とりあえず「ヤだ」って言いたいだけ、みたいな(笑)。 そういえば後輩のふぉ~ゆ~からは俺、当時の拓郎さんみたいな扱い受けてるな(笑)。
拓郎さんも収録では「お前らバカだなぁ!」なんて言い方しますけど、それは、そうしたほうが場が温かくなることをご存知だからです。でも後日メールでは、「光 一くんは話を引き出すのが心憎いくらいうまいね」って言ってくださって。「あそこのトークバトルが最高でした」とか。本当に優しい。
拓郎さんや山下達郎さんを筆頭に、僕らはすごい才能の方々と若いうちに出会う機会にたくさん恵まれました。こういう超越した方には共通していることがあって、上から目線の人は1人もいません。 相手に目の高さを合わせ、若い後輩の声にも「お~、そんな考え方があるんだ !」って耳を傾ける。 感性が凝り固まってない、いくつになっても向上心があることの証です。そうじゃなきゃ長く続けられないのでしょう。
ステキな大人って、こういう人なんだと思います。僕もそうならなきゃね。
※1

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つるべの音楽に乾杯 ゲスト 吉田拓郎 映画「甘い暴力」話抜粋

先日の「吉田拓郎ラジオでナイト」で再度話題に出た映画「甘い暴力」。

音楽バラエティ「つるべの音楽に乾杯」ゲスト出演。 映画 「甘い暴力」話部分抜粋。

アルバム「detente」プロモの為出演。

000amai

『甘い暴力』 Douce Violence (仏) 1962年制作

監督 マックス・ペカス
音楽 ジョルジュ・ガルヴァランツ
主演 オリヴィエ … クリスチャン・ペジー
    メイトル … ピエール・ブリス
    エルケ … エルケ・ソマー
    バルバラ … ヴィットリア・プラーダ
主題歌 『甘い暴力』 ( Douce Violence ) 唄・ジョニー・アリディ

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