2020/04/05

Happy 74th Birthday

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2020/03/31

映画「結婚しようよ」佐々部清監督死去

映画「結婚しようよ」佐々部清監督死去

 

Sasabe

 

Kekkon

 

 

 

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2020/03/28

153-0051 ・メールから

153-0051 ・メールから

 

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2020/03/27

吉田拓郎のオールナイトニッポン・初回放送4月10日金

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1974年4月からの『吉田拓郎のオールナイトニッポン』を皮切りに1980年代、90年代、00年代、10年代とANNブランドのレギュラーを担当。2020年4月スタートの『オールナイトニッポンGOLD』でオールナイトニッポンのレジェンドが新たな歴史を切り開きます

 

月1回のレギュラー放送が決定しました。
初回放送は、4月10日(金):22時00分~24時00分 全国ネットでOA
『吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD』

 

4月10日
5月08日
6月12日
7月17日
8月14日
9月11日
10月以降未定

 

メール:ty@allnightnippon.com

 

 

 

 

 

 

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2020/03/22

153-0051・4月ラジオ

153-0051・4月ラジオ

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ラジオ深夜便・4月5日吉田拓郎作品集

ラジオ深夜便・4月5日吉田拓郎作品集

 

4月5(日)午前3時台
吉田拓郎作品集 Part.1
〔にっぽんの歌こころの歌〕

 

 

 

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2020/03/20

島倉千代子『LOVE SONG』25年ぶりにリリース

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島倉千代子『LOVE SONG』25年ぶりにリリース

 

島倉千代子が作詩に初挑戦し、小田和正、南こうせつ、吉田拓郎、奥居香、根本要、平松愛理、永井龍雲といったニューミュージック界のアーティストから作品提供を受けて制作されたアルバム『LOVE SONG』が、25年ぶりにリリースされた。
1995年にオリジナル盤がリリースされた同作は現在入手困難となっており、復刻のリクエストがレコード会社に多く寄せられていたため、島倉の誕生月にあわせて、高音質のUHQCDで再発売されることとなった。
収録曲「あの頃にとどけ」は小田和正の作曲で、作詩では島倉と小田が共作している。この作品がきっかけとなり、島倉は小田の武道館コンサートにゲスト出演。2004年には小田がホストを務めた初のテレビ番組『風のようにうたが流れていた』の放送第1回目にゲスト出演した。
また「あなたを紡いで手毬唄」を作曲した南こうせつとの親交も続き、島倉のラストシングル「からたちの小径」(2013年)は南が作詩(喜多條忠と共作)・作曲をしている。
発売日:2020年3月18日(水)
定価:2,500+税
CD番号:COCP-41108
発売元:日本コロムビア
[収録曲]
1.あの頃にとどけ
作詩:島倉千代子・小田和正/作曲・編曲:小田和正
2.あなたを紡いで手毬唄
作詩:島倉千代子/作曲:南こうせつ/編曲:石川鷹彦
3.紅葉(もみじ)
作詩:島倉千代子・石原信一/作曲:吉田拓郎/編曲:萩田光雄
4.愛ひとひら
作詩:島倉千代子/作曲:平松愛理/編曲:竜崎孝路
5.ハッピーバースデー
作詩:島倉千代子/作曲:根本要/編曲:矢野立美
6.しあわせの誕生日
作詩:島倉千代子/作曲:永井龍雲/編曲:中西康晴
7.愛してるって言わせたい
作詩:島倉千代子/作曲・編曲:奥居 香
8.きらめきの瞬間
作詩:島倉千代子/作曲:根本 要/編曲:矢野立美
9.子守唄をもう一度
作詩:島倉千代子/作曲:永井龍雲/編曲:中西康晴
10.ときめきよ こんにちは
作詩:島倉千代子/作曲:平松愛理/編曲:矢野立美

 

オリジナル盤発売日:1995年3月21日

 

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2020/03/13

153-0051

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2020/03/06

153-0051 ・ 夢でいいから

153-0051 ・ 夢でいいから

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2020/03/05

江口寿史さん『RECORD』

江口寿史さん『RECORD』


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お待たせしました。『RECORD』の発売日決定!Amazonでも詳細&予約受付でました。
これまでCDジャケットに描いてきたアートワークをすべてアナログLPレコードサイズで収録した作品集です!4月28日ON SALE!(ただ、28日というのは都内の早い所では、という意味です。全国の書店に行き渡るのは30日くらいだということです。ご了承ください)
ジャケサイズイラストの背は一応のり付けはされていますが、一枚一枚簡単にバラせる仕様になっております。別冊のブックレットも吉田拓郎さんの寄稿文、銀杏BOYZの峯田くんとの最新対談、セルフライナーノーツや全作品の資料満載で超充実!初回版にはスマホに貼ってちょうど良いステッカーの特典付き!
発売に伴いジャケットワークスの下描きや線画をすべて蔵出し公開する作品展も都内で開催します。まだ場所は内緒ですが
会場で販売するオリジナルグッズもあれこれ作りますよー!お楽しみにー!

 

 

 

 

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2020/03/03

153-0051・読んでます

153-0051・読んでます

 

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2020/02/24

「URC50thBEST 青春の遺産」 50年前の若者たちの「どう生きるか」タケ×モリの「誰も知らないJ-POP」

「URC50thBEST 青春の遺産」 50年前の若者たちの「どう生きるか」タケ×モリの「誰も知らないJ-POP」
田家秀樹

「URC」という言葉でピンと来る人はまずいないだろう。音楽ファンの中でも70年代に関心のある人以外は馴染がないに違いない。1969年に発足した日本で最初の大規模なインディーズレーベルの名前だ。正式名称を「UNDER GROUND RECORD CLUB」。「アングラ・レコード・クラブ」ともいわれた。その頭文字をとって「URC」となった。
とは云うものの、そこに所属していたアーティストやバンドの名前を見れば、印象が変わってくるはずだ。アイウエオ順にあげてゆくと、五つの赤い風船、遠藤賢司、岡林信康、加川良、金延幸子、斎藤哲夫、シバ、高田渡、ザ・ディランⅡ、友部正人、はっぴいえんど、早川義夫、ザ・フォーククルセダーズ、中川五郎、三上寛、柳田ヒロ、休みの国、などである。
「URC」は知らなくても70年代に少しでも関心のある人なら一度は聞いたことのある名前ばかりだろう。
そういうアーティストが所属していたレーベルが、去年、50周年を迎えた。
「1969年」も「2019年」も同じ土俵
2020年2月19日、50周年記念の第一弾として3枚組ベストアルバムが発売になる。前述のアーティストの曲が51周年にちなんで51曲が収録された三枚組。そのタイトルはこうだ。
「青春の遺産」ーーー。
URCが発足するきっかけは、前述のアーティストの作品がメジャーなレコード会社から発売出来なかったことだ。最も大きかったのは68年に発売される予定だったザ・フォーククルセダーズの「イムジン河」が政治的な理由で発売中止になったことがある。
自分たちが歌いたい歌がメジャーで出せないのなら、そこに頼らずに世の中に送り出すために作った自主制作販売組織。69年2月の第一回配布シングルは「イムジン河」。歌っていたのは訳詞の松山猛とアマチュア時代のフォークルのメンバー。ディレクターは、プロになったフォークルの北山修。つまり「イムジン河」のリベンジだった。
ただ、会員制自主販売組織として始まったものの、入会希望者が殺到、8月からは全国のレコード店と直接販売契約を結ぶようになった。今のインディーズの形である。
そこから50年が経った。
今、なぜURCなのか。
二つの理由がある。
一つは、音楽の聴き方の変化だ。
配信の普及は、音楽から「新旧」という概念を取り払った。若い聞き手にとっては「1969年」も「2019年」も同じ土俵と言っていいのだと思う。自分の知らない曲は全て「新曲」という受け止め方。同時に、ジャンルや時代に対しての先入観や偏見のなさだ。
二つ目は、震災以降、音楽の「役割」が変わってきたことがある。音楽だけではない。若者たちの意識と言っていいだろう。
2011年3月11日の東日本大震災は彼らの「人生観」を大きく変えたのではないだろうか。音楽関係者やミュージシャンでもそうだ。音楽に何が出来るか、自分と社会との関係について考えざるを得なくなった。
去年、80年以上前に発売された吉野源三郎の「君たちはどう生きるか」の漫画がベストセラーになったのも、そうした状況の反映なのだと思う。
そういう人たちに、50年前のURCの音楽がどう聞かれるか。彼らに知ってほしい、ということが最大の意図と言っていい。
それはURCだけではない。
60年代から70年代にかけてのフォークやロックの曲には大きな特徴がある。
それは「個人的」なことだ。自分の喜怒哀楽。日記のような身の回りのことや古い友人にあてた手紙。同人誌に乗せるような実験的な詩、世の中に向けた激しいメッセージもある。「商業主義」を意識しない、ということは、「定石」や「定型」がない。どれもその人にしか作れない、その人にしか歌えないものばかりだ。
更に、である。
これが何よりも重要なことなのだが、誰もが若かった。10代の終わりから20代の前半。最も多感な年齢に書かれた歌ばかりだ。DISC3の最後、アルバム51曲目の「私たちの望むものは」は、岡林信康が23才の時に書いたものだった。
「自分たちの歌がない」
音楽から「時代」が消えた、と書いた。
でも、「歌は世に連れ」というように、その時代の歌には、その時々の世相は色濃く反映している。
URCが発足した1969年は戦後史の転換点だった。1月に東大安田講堂が陥落し、全国の大学・高校に展開されていた学園闘争が終息、8月に岐阜県中津川市の椛の湖畔で「第一回全日本フォークジャンボリー」が行われた。アメリカでウッドストックが行われる一週間前だ。政治から音楽へ、という流れが始まった年だ。行き場を失った若者たちの「自分たちの歌がない」という不満が、「自分の歌を」という新しい動きにつながって行った。
つまり、URCの音楽は、50年前の若者たちの「どう生きるか」という模索の産物でもあった。
URC50th三枚組「青春の遺産」はそれぞれのDISCに選曲のテーマがある。DISC1は「人生と暮らしの歌」、DISC2が「旅と街の歌」、DISC3が「愛と平和の歌」だ。
DISC1に収められている、日本語のロックの元祖・はっぴいえんどの「春よ来い」は、バンドを組んだばかりの当時の彼らのドロップアウトの歌だ。加川良の「下宿屋」は、裸電球の下宿屋での仲間とのことを歌っている。その登場人物の一人でもある高田渡は、「豊かさとは何か」を問い続けた詩人だ。彼らが問いかけたことが、今の若者たちにどう響くか。斎藤哲夫の「悩み多き者よ」は、今の受験生にこそ聞いてほしいと思う。
DISC2の「旅と街の歌」は、ヒッチハイクで旅をしながら歌っていた「旅の詩人」・友部正人の「まちは裸ですわりこんでいる」で始まっている。全国が東京化してゆくことへの怨念のような、青森出身の三上寛の「青森県北津軽郡東京村」は今の日本の姿だろう。大人になるための第一歩が旅に出ること、というのは50年前も今も変わらないはずだ。DISC3の「愛と平和の歌」は、「戦争と愛の歌」と言い換えることも出来る。「戦争を知らない子供たち」が歌った「愛と戦争」はまさに21世紀の歌だ。
時代は変わる。歌った人は逝ってしまう。でも、歌は残って行く。50年前の若者たちの「どう生きるか」という歌が、令和の若者たちにどう届くか。
URC50周年。ここに収録されている人たちの多くがすでに鬼籍に入ってしまった。「遺産」というタイトルがついているのは、そういう理由もある。
青春は短い。でも、そこでの喜怒哀楽は永遠なのかもしれない。

 

 

 

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2020/02/22

TYIS4月より、「吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD」の出演が決まりました。

TYIS 4月より、「吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD」の出演が決まりました。
詳細が決まり次第、お知らせ致します

 

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2020.2.21吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD

2020.2.21吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD
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2020/02/20

153-0051 ・ ありがとう

153-0051 ・ ありがとう

 

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2020/02/16

MUSIC FAIR - 2月22日土曜日夜6時 2020年アニバーサリーセレクション

MUSIC FAIR - 2月22日土曜日夜6時 2020年アニバーサリーセレクション

 

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2020/02/12

153-0051・拓郎作詞ではない歌たち

153-0051・拓郎作詞ではない歌たち

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2020/02/11

ザ・フォーライフヒストリアル~ペニーレインで雑談を~ 第33話・水谷豊

ザ・フォーライフヒストリアル~ペニーレインで雑談を~ 第33話

2020/02/10 に公開
今回もテーマは水谷豊さん。当時の担当ディレクター池田雅彦さんから、お話しを伺います。



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2020/02/09

音楽と契約した男 瀬尾一三 瀬尾 一三とうちゃこ

音楽と契約した男 瀬尾一三 瀬尾 一三とうちゃこ

 

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2020/02/08

153-0051 ・ 心が・・

153-0051 ・ 心が・・

 

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